« 世界中に蔓延するのでは?:ワクチン空打ち | トップページ | 始まりましたね韓国内論争:〈日本に注射器を送るべきか〉 »

城下の誓:厚労省の役立たず!;韓国発のワクチン注射器

2021年02月19日
(城下の誓:厚労省の役立たず!;韓国発のワクチン注射器)


・《城下の誓(じょうかのちかい・じょうかのめい)》と言う言葉がある。自分の国の都まで敵軍に攻め込まれ、屈辱の中、『降伏調印』することである。


・先の敗戦で言えば、東京湾に浮かぶ米軍戦艦・ミズーリの甲板上で、【上海天長節爆弾事件】で朝鮮独立運動家・〔尹奉吉〕に爆弾を投げつけられ、右脚を失った〔重光葵(まもる)・全権大使〕の降伏調印の姿を思い出す。家には行李2個分の新聞が保管されていて、幼い私の『教科書』だった。〔山本五十六元帥〕の国葬の様子も、幾度も新聞を見開いて学習した。


・<思わぬところで〔文在寅〕のクリーンヒットである。韓国発明の注射器は、6人分掬い取れると言うのだ。しっかしま「敵に塩を送る」美学の民族ではない。「日本が韓国に縋る」のなら、必ず〈交換条件を持ち出してくる〉連中だ。世界20カ国が要請し、その行列に日本も並んでいるそうだ〉


・注射針と言えば東京・墨田区の、『痛くない注射針』を〔テルモ〕の依頼で創った〔岡野雅行氏〕(86歳)が有名である。〈蚊が血を吸うための口器と同じ太さ3ミクロンの注射針を町工場で開発して、世界的に〈赤ちゃんや糖尿病患者のインシュリン注射〉などに使われている。


・町工場の技術は〔確か〕だが、<霞ヶ関の官僚> と <永田町の政治家> が馬鹿ばっかりだ。《城下の誓》を結び、文在寅の靴を舐めさせられるならば、日本は「5人分だけ掬い取って、後は廃棄する」側に回った方が、国民感情も納得するのではないか?

« 世界中に蔓延するのでは?:ワクチン空打ち | トップページ | 始まりましたね韓国内論争:〈日本に注射器を送るべきか〉 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 世界中に蔓延するのでは?:ワクチン空打ち | トップページ | 始まりましたね韓国内論争:〈日本に注射器を送るべきか〉 »

最近のトラックバック

2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ
フォト