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明25日は大阪市立大病院です

2021年01月24日
(明25日は大阪市立大病院です)


・〔コロナ弾〕が飛び交う中ってか、〔コロナ焼夷弾〕が降る中ってか、明25日は【大阪市立大病院・肝胆膵外科・竹村茂一ドクター】の外来に行って参ります。


・昨年暮れ12/21に撮った造影剤CTの画像データと、明日朝の採血データを併せ、診て貰います。〈竹村ワールド〉で丸1年、生かして貰いましたが、さて今年1年はどうか?


・2019/12/16の初診の折、「先生、父親が88歳、母親が91歳でしたから、90歳が私のノルマかと」と言ったら口を半分ポカンと開きながら「あ、絶対無理です!」(よっぽど頭に来てたと思われる。医者だったら「頑張りませうね」だもんねぇ)


・更に私が「欲張りましたか。ならばスグの80歳なら?」と言っても返事がない。思わす主治医を見るとパソコンの画面を見ながら、首がNO!NO!と振れていた。そんな〈神をも恐れぬ初診〉だったが、2/14の8時間に及ぶ開腹切除手術以来、「マイ・クランケ」と思って戴けるようになったのだろう、親切な物言いにも温かさが感じられる。


・脚が痛い(浮腫み)ので、アベノハルカスの検査外注先には未だ行けてないが、明日また、相談してみよう、先ずは5月7日の79歳まで、生き延びさせて戴こう。(6がん8バトル・20年)・・・

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