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今はタラレバの心配だが、〔その日〕は遠くないぜ『北』クン

2020年09月20日
(今はタラレバの心配だが、〔その日〕は遠くないぜ『北』クン)


https://news.nifty.com/topics/12240/200920433365/


・日本が、政権党(自民党)の宿願である『憲法改正』を遣り遂げたら(遣り遂げれば)の話だ。それまでの自衛隊は、


〈どこかの国と『合同演習』してるか〉、
〈富士の裾野で『ヤンパチ砲撃』ゴッコ〉


しているだけの『暴力装置』(=サヨク言葉、仙谷由人官房長官が言った時には笑ったなぁ)だ。


・しっかしま、『支那』が暴れてるんで、遠からず『憲法改正』はやることになる。日本は当面の間、「専守防衛の路線は守って」と言うだろうがウソだ。自衛隊がフツーの国のように〔交戦権〕を持てば、〔先制攻撃アリ〕が常識だ。


〈最初の一撃は甘受して」と腐れ儒者(学者)らは言う〉 が、
〈勝敗の多くは、この「最初の一撃」で決まる場合が多い〉


のだ。自衛隊は遠からず、『普通の国の軍』とオンナジになる。名称は『日本防衛軍』と名乗るかも知れないが。


・墓暴きの『南』が、何に使うのか知らんが『ミニ空母』を持つそうだ。日本はアメリカから一隻『原子力潜水艦』を購入し、以降は〔国産化〕するだろう。その昔、世界最大級の『伊号潜水艦』を製造していた誇りにかけて、世界最強の『原子力潜水艦』を国産化し、いずれアメリカや同盟国にウルことになるだろうて。


・そうそう、日本には無数の小島が在る。要所要所の小島を要塞化し、『不沈戦艦』を造り出すことにもなろう。私の言う『射程500kmの長距離砲』、『射程1500kmの超長距離砲』も絵空事ではないぜ。長大な砲身の削り出し技術、飛ばすロケット砲弾なんざ、現実的だぜ。


・福岡~平壌飛行距離なんざ735kmしか無い。ミサイル迎撃システムも役に立たない〔砲撃〕だからね。四国からか九州からか中国地方からか、その全部からか、100発も食らえば、『北』の首都は壊滅する。核弾頭ミサイルなんざ屁のようなもんさ。日本の『長距離砲』『超長距離砲』が近隣各国には、〔無敵〕の時代が来るんだ。


・ニフティニュース から、デイリーNKジャパン の記事を以下。


・「【『日本の戦力は軍事大国の水準』 北朝鮮が警戒感示す】デイリーNKジャパン 2020年09月20日 08時24分」


・「北朝鮮国営の『朝鮮中央通信』は19日付の論評で、日本が『地上配備型迎撃システム〈イージス・アショア〉の配備計画の撤回による『防衛空白』にかこつけて武力増強によりしつこく執着している』として、日本の戦力増強に対する警戒感を示した」


・「論評は、日本が


〈弾道ミサイルに対応するための専門艦船を建造し、2022年まで射程500キロ以上に及ぶ打撃ミサイルを装備しようとしている〉


と言及。これは


〈日本が唱える『敵基地攻撃能力』保有の輪郭をさらけ出したもので、地域の平和と安定を破壊する危険極まりない侵略戦争準備策動〉


だと非難した」


・「日本政府は、秋田と山口への配備を断念した地上配備型迎撃システム〈イージス・アショア〉計画の代替策として、弾道ミサイル迎撃に特化した『専用艦建造』を有力案とする方針を米側に伝達したとされる」


・「また航空自衛隊は2022年までに、射程約500キロの〈ノルウェー製対地・対艦ミサイル『JSM』〈取得する。JSMはF35の胴体内部に搭載でき、レーダーに探知されにくいF35のステルス性を生かした対艦・対地攻撃が可能となる」


・「日本政府は離島防衛などで敵の脅威圏外からの対処を取得の目的としているが、『敵基地攻撃能力』の保有に踏み切った場合、JSMが相手国内のレーダーサイトやミサイル発射台を叩く手段として用いられる可能性もある」


・「論評は続けて


〈侵略武力を大量投入することのできる遠距離輸送能力と空中武力、宇宙作戦武力、ミサイル打撃能力などはすでに、軍事大国の水準に至った〉


と指摘。その上で


〈日本がいくら世界の非難を避けてみようと術策を弄して『自衛反撃能力』『積極的自衛能力』という看板を掲げても、その中に隠した侵略の腹黒い下心は絶対に覆い隠すことはできない〉


と主張した」・・・


(解説)「逆恨み」「墓暴き」の国なんざ、誰が欲しいモノか。仲良くしたいのは不義理したままの『南洋諸島』と、美人の国で親日の『ポーランド』くらいだ!

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