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誰がこんな新聞を読むのか

2020年07月02日
(誰がこんな新聞を読むのか)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200702-01946928-tospoweb-ent


・名著:【慟哭の海峡】を書いた〔ジャーナリスト・門田隆将氏〕は、私から見れば17歳もお若い〔61歳〕である。だから朝日新聞に向けて「誰がこんな新聞を読むのか」・・・はストレートで分かり易い。


・しっかしま、貴殿が生まれる前、そう、私が15歳で高校入学した折に、〔生徒会〕から配布された【歌唱集】の復刻版(私らが54歳の時に、少し大判にして復刻した)が私の目の前に有るが、中身は「全部」とは言わないが「その多くは」ロシア民謡である。


・その『ソ連の赤化運動』は、やがて『60年安保闘争の学生の狂乱』となり、志を果たせなかった極左は『連合赤軍』になって行く。私はその折〔転向〕した『隠れサヨク』が、朝日新聞の読者になっているのだと読む。だから日本には隠れサヨクが多い!と断言して良い。


・YAHOOニュース から、東スポWeb の記事を以下。


・「【ジャーナリスト・門田隆将氏が朝日新聞の“韓国向け輸出規制強化”批判の社説に疑問 『誰がこんな新聞を読むのか』】東スポWeb 7/2(木) 15:21配信」

・「ジャーナリスト・門田隆将氏(61)が、2日ツイッターで朝日新聞の社説に言及した。朝日新聞は1年前の昨年7月1日に日本政府が、輸出管理上の優遇措置のホワイト国から除外したことについて


〈徴用工問題に対応しようとしない韓国への制裁としての意味合いが強い〉
〈日本と韓国の両政府は、対立の核心である徴用工問題の進展に向けて本腰を入れるべきだ〉


といった趣旨の社説を掲載した」


・「門田氏はこの記事をリツイートした上で


〈朝日が日本の韓国向け輸出の規制強化は徴用工問題への制裁であり『日本側はただちに撤回すべき』と主張。『かつての支配国が歴史問題に謙虚に向き合わなければ、韓国世論も軟化するのは難しい』と〉


“内なる敵”朝日の面目躍如。「日本で誰がこんな新聞読むのか私には理解不能」とバッサリ切って捨てた」


・「日本政府は輸出優遇撤廃措置の対象となった〔高純度フッ化水素〕など半導体材料について


〈輸出規制ではなく、安全保障上の見地から制度運用を見直すに過ぎない〉


と説明している。韓国は対象となる物資を軍事転用しているとの疑いも報道され、管理体制の不備も指摘されていた」・・・

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