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隣国『南』の〔反日〕の背後には、常に日本人が

2020年05月23日
(隣国『南』の〔反日〕の背後には、常に日本人が)


https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20200523/0001.html


・『性奴隷』の名付け親は、日本人弁護士の〔戸塚悦朗〕である。常に日本を貶めて「隣国『南』の肩」を持って来たのは、カネの為でもなく、私は「ひとつの倒錯感情」ではないかと思っている。老けて見えるが、私と同い年の1942年生まれである。(私もこんな爺になったのか?)

・図に乗って『日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯』(旧挺身隊問題対策協議会の前理事長):〔尹美香(ユン・ミヒャン)〕を国会議員にした〔文在寅政権〕の、「蟻の一穴」になれば面白いが。久々に今日の[産経抄]は読ませる!


・産経スペシャル・[産経抄] から、記事を以下。


・「【[産経抄]5月23日】産経スペシャル 2020.5.23」


・「韓国の〔慰安婦支援団体〕といえば、いつの間にか〔国家的英雄視〕されるようになった元慰安婦の威光を背に、半ば聖域のように扱われてきた。世論を動かす影響力は大きく、『日韓外交に関して事実上の拒否権を持っている』(韓国外務省高官)ともいわれる厄介で反日的な存在である」


・「▼その代表格が『日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯』(旧韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会)で、〔前理事長の尹美香(ユン・ミヒャン)氏〕は4月の総選挙で与党から当選している。ところが、順風満帆に見えた尹氏を、30年間活動をともにしてきた〔元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)氏〕が告発したことで事態は動く」


・「▼『性奴隷というが、とても汚くて嫌で仕方ない。尹に話した。だが『こう表現してこそ米国が怖がる』と(言っていた)』。李氏は韓国紙、中央日報にこう話したほか、元慰安婦への寄付金が流用されていると訴えた。正義連は20日、韓国検察の家宅捜索を受けるに至った」


・「▼また、元
慰安婦が共同生活を送る民間施設『ナヌムの家』でも、寄付金の使途をめぐる疑惑が施設職員により暴露され、行政処分を受けることになった。社会的地位を享受していた支援団体は一転、<元慰安婦を商売の道具にした> との批判を浴びている」


・「▼栄枯盛衰、毀誉褒貶(きよほうへん)が極端な隣国らしいが、日本も無縁ではない。数年前にナヌムの家に併設された歴史館を訪れると、<朝日新聞の慰安婦関連記事が展示> され、<挺対協主催のデモに参加した〔岡崎トミ子元国家公安委員長〕の写真>も掲げられていた。<共産党系団体の寄せ書き> もあった」


・「▼韓国の反日姿勢の背後には、<常に日本人の協力者> がいる。慰安婦を『性奴隷』と呼び始めたのも日本人弁護士だった。残念ながら、<日本の敵は日本人だ> といわれるゆえんである」・・・

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