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台湾の自主防衛の偉大さ:コロナ

2020年04月01日
(台湾の自主防衛の偉大さ:コロナ)


https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20200401/0001.html


・台湾は支那の圧力で、<WHO> への参加はおろか、関連会議にオブザーバとしての出席も出来ない。それほど支那がWHOを牛耳っているという訳だ。記事の括りで、「<WHOの勧告に従ってきた国々> と、<独自の道を歩んだ台湾> との間で、見事に明暗が分かれた」・・・とあるが、そんな〔テドロス事務局長〕は万死に値する。


・ネットでは辞任を求めて署名活動がされているようだが、世界の見せしめに〔殺す〕しかないのではないか?4/1だから「冗談、冗談!」で逃げられるから書けるが、〔世界のテロリスト〕たちは眠っているのか?それとも身内をコロナでやられたら動くのか?


・産経スペシャル・【[産経抄]4月1日】 から、記事を以下。


・「【[産経抄]4月1日】産経スペシャル 2020.4.1」


・「新型コロナウイルスの感染者数増加の勢いが、世界中で止まらない。そのなかで、発生源の中国と海を隔てて向かい合っている台湾が、なんとか抑え込みに成功している。その台湾がなぜ、世界保健機関(WHO)に加盟できないのか」


・「▼誰もが抱く疑問である。香港のジャーナリストが先週末、テレビ電話を通じたインタビューで、WHO幹部にぶつけた。すると幹部は沈黙の後、『よく聞こえない』とはぐらかす。改めて質問すると、通話は切断された」


・「▼再開された通話で幹部は、『中国については、すでに述べた通りだ』と答えるのみである。中国は台湾に対して、WHOの会合への参加さえ拒んできた。動画がSNSで拡散すると、中国にべったりのWHOらしい対応だと、波紋を広げている」


・「▼台湾の今回の迅速な防疫態勢は、17年前の苦い経験が生かされたといえる。やはり中国で発生した『重症急性呼吸器症候群(SARS)』で多数の死者が出た。当時の〔陳水扁総統〕は、『自分の身を守るのは自分しかない』と国民に訴えたと、小紙の『話の肖像画』で語っていた」


・「▼実は中国もこの時、教訓を得ている。国家ぐるみで感染者を過少報告したのを、北京入りしたWHOのチームに暴かれ、国際的信用を失ってしまった。以来中国は、WHOへの食い込みを狙ってきた。現在のトップである <エチオピア出身の〔テドロス事務局長〕> は、20年以上前から中国と関係を深めていた人物である。雑誌『正論』5月号に掲載されている <三井美奈パリ支局長の記事> で知った」


・「▼案の定テドロス氏は、中国をかばい続け、対策は常に後手に回った。そんな <WHOの勧告に従ってきた国々> と、<独自の道を歩んだ台湾> との間で、見事に明暗が分かれたというわけだ」・・・

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