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支那への“天誅”はバッタ襲来か?

2020年03月29日
(支那への“天誅”はバッタ襲来か?)


https://www.sankei.com/premium/news/200329/prm2003290007-n1.html


・[週刊誌ウオッチング]だから『取り留めのない話』になるのは止むを得ないが、〔インド〕に襲来して猛威を振るっている〔サバクトビバッタ〕4000億匹は、この際是非〔支那〕に遠征して貰いたいものだ。


・世に〈天誅〉が有るのなら、支那・支那人が起こした今回の『コロナ騒動』の天誅を受けなければ、世界は浮ばれない。本人らはシレッとして、『医療チーム派遣』などで世界に恩を売ろうとしている。馬鹿げた話である。


・それにしても、岡本太郎の『太陽の塔』ほど巨大でなくてもいいが、〈バッタを吸引して焼却して排出する〉装置を人類は考えないものなのか?香ばしい匂いの『焼却バッタ』にまた群がるバッタは、再び吸引して焼けばよい。


・広大な畑に1万本も立てて、どんどん移動させれば良い。当然〈発電機付き〉の〈自走式〉だ。支那への天誅とは別の話で、日本は九州の守りで考えておいた方が良かろう。


・産経ニュース から、[花田紀凱の週刊誌ウオッチング]〈764〉 の記事を以下。


・「【[花田紀凱の週刊誌ウオッチング]〈764〉新型コロナの次はバッタ禍?】産経ニュース 2020.3.29 09:00」


・「〔百田尚樹さん〕がおかんむりだという。『週刊ポスト』(4・3)、〔石戸諭さん(ノンフィクションライター)〕による120分インタビューのタイトルが『百田尚樹『安倍さんには失望したわ』』


・「百田さん、ツイッターで〈今日、発売の『週刊ポスト』の見出しがひどい!〉と怒っている。たしかにインタビューの中で百田さんはこう語っている。


〈安倍さんは今のところ、私が見る限りベストに近い総理です。これ以上の政治家は今の日本では見あたらないでしょう〉


そう前置きして


〈その安倍総理でもこのくらいの対応しかできないのか、という失望がありました〉


が、まぁ、こういうタイトルをつけたくなる編集長の気持ちもわかる。『ポスト』のトップ『新型コロナ問題で判明した『病院崩壊』のリアル 『通院』、それは死のリスク』。狙いはいいが、やや取材不足。その小学館で感染者が出たという。まさに他人事(ひとごと)ではない」


・「先週の『週刊文春』(3月26日号)。この出版大不況のなかで、なにはともあれ『完売』はめでたい。当然ながら今週号(4月2日号)は第2弾。〔相澤冬樹さん(大阪日日新聞記者、元NHK司法キャップ)〕による『森友財務省担当上司の『告白』『8億円値引きに問題がある』』。第1弾ほどのインパクトはない」


・「今回の件、結局、同時に掲載された識者6人の『赤木さん『遺書』私はこう読んだ』のなかで、国際政治学者の〔三浦瑠麗さん〕が言っているように〈検察が不起訴にしたわけですから、法治国家において、これ以上の法的責任を問うことはできません〉に尽きる」


・「『ニューズウィーク日本版』(3・31)では〔楊海英さん(静岡大学教授)」がコラムで、『泣き面の中国をバッタが襲う日』。アフリカ東部で大量発生(その総数3600億~4000億匹)し、あらゆる農作物と牧草を食い尽くす〔サバクトビバッタ〕が、〈間もなく中国国境を侵犯する勢い〉だという。 〈まさに「泣き面にバッタ」〉だ。(月刊『Hanada』編集長)」・・・


《ケニアでバッタの群れをはらいのけようとする人々=1月17日(ロイター)》

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