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(花道:『日本Vs.スコットランド戦』ノーサイド)

2019年10月14日
(花道:『日本Vs.スコットランド戦』ノーサイド)


https://www.sankei.com/sports/news/191014/spo1910140008-n1.html


・この写真は、「敢闘空しく」敗れて、無口・涙目で帰ろうとする『スコットランドチーム』に、『日本代表』が両脇に立って「花道」を作り、『スコットランドチーム』に通って貰って賞賛の拍手で送った「お返し」の写真だ。


・誇り高き『スコットランドチーム』は、お返しに直ぐ自らも花道を作り、『日本代表』に通って貰ったのだ。「試合が済めばノーサイド!」・・・ラグビー精神は、様々なことを改めて教えてくれる。


・産経ニュース から、記事を以下。


・「【[ラグビーW杯]スコットランドは4年前の再現ならず、レイドロー『日本が素晴らしかった』】産経ニュース 2019.10.14 10:16」


・「スコットランドが日本に返り討ちにされた。〔45-10〕で圧勝して日本を1次リーグ敗退に追い込んでから4年。〔タウンゼンド監督〕は『一生懸命にやってきたのに残念だ』と失望感を隠せなかった」


・「意地はみせた。後半開始直後に4本目のトライを許して21点差をつけられてもあきらめない。前半の一方的な劣勢が嘘のように後半9分、14分に連続トライを奪って猛追。その後も奮闘したが、あと一歩及ばなかった」


・「4日前のロシア戦で主力を温存し、8強入りに向け最善の準備をしてきた。台風19号の影響で試合の実施が危ぶまれたが、ピッチに立つこともできた。しかし、結果は出せず、ゲーム主将の〔SHレイドロー〕は『高い質を持っている日本が素晴らしいプレーをした』と潔く敗北を受け入れていた。(奥山次郎)


《スコットランド代表との試合を終え、健闘を称え合うリーチ・マイケル(先頭ら)日本代表フィフティーン=13日、日産スタジアム(桐山弘太撮影)》

Photo_20191014160301


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