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(河村・名古屋市長が抗議の座り込みへ 不自由展再開を批判)

2019年10月08日
(河村・名古屋市長が抗議の座り込みへ 不自由展再開を批判)


https://www.sankei.com/life/news/191007/lif1910070044-n1.html


・名古屋市も税金2億円を負担しているが、それは〈W杯は4年に一度〉だが〈『トリエンナーレ(伊語で〈3年に一度〉』は3年に一度〉、世界持ち回りの『芸術祭』だから、本来は名誉なことなのである。


・問題になっているのは、その『あいちトリエンナーレ2019』に金魚の糞のようにぶら下がっている企画展:『表現の不自由展・その後』なのである。〔サヨクの津田大介〕を芸術監督に祀り上げ、〔馬鹿の大村愛知県知事〕がサポートし、実行委員には〔サヨクの面々〕が名を連ねる。


・サヨクは『馬鹿のひとつ覚え』のように『表現の自由』を言うが、それに『ヘイト』が含まれていてはイケナイのは、最早「常識の世界」だ。ヘイトOKなら、今後の『サヨクデモ潰し』は凄惨なものになるが、それでもいいのか?


・産経ニュース から、記事を以下。


・「【河村市長が抗議の座り込みへ 不自由展再開を批判】産経ニュース 2019.10.7 23:18」


・「愛知県で開催中の国際芸術祭『あいちトリエンナーレ2019』の企画展『表現の不自由展・その後』が8日午後から再開されることに対し、名古屋市の〔河村たかし市長〕は7日、抗議の座り込みを行うと記者団に明らかにした」


・「8日の再開に合わせて名古屋市内の会場を訪れ、実施するという」


・「河村市長は再開に反対しており、9月30日の定例会見でも『市も主催者の芸術祭で政治的な作品を展示するのは世論のハイジャックになる』などと批判していた」・・・

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