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(『南』の検察、はて「どっちなんだか??」)

2019年10月09日
(『南』の検察、はて「どっちなんだか??」)

https://news.google.com/articles/CAIiEOwWx5GZHSAm8aXOxs-9i3AqGQgEKhAIACoHCAowltHeCjCnpdYBMJu1uQY?hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja


・そうか、国民の目を失政からはぐらかす『反日運動』のためなら、大法院(最高裁)の裁判長から裁判官らまで、総入れ替え出来るほどの〔文在寅政権〕なのだ。地裁に〈逮捕状発付の棄却〉をさせること位、朝飯前だった!


・最初は「検察のパフォーマンスだろ?」と思っていたが、段々「検察はヤル気だ」と見方を変えかけていた私だが、これで検察がスゴスゴと引き揚げるのなら、「何だ!やっぱりパフォーマンスだったのだ。『南』はもう、お仕舞いだな!」・・・になる。どっちなんだか??


・GOOGLEニュース から、時事コム の記事を以下。


・「【法相弟の逮捕認めず=検察捜査に打撃-韓国地裁】時事コム 2019年10月09日09時23分」


・「【ソウル時事】韓国の〔チョ・グク法相〕の親族が経営していた学校法人をめぐる不正疑惑で、ソウル中央地裁は9日、チョ氏の50代の弟について、背任などの容疑での〈逮捕状発付を棄却〉した。聯合ニュースが報じた」


・「検察は弟への本格的な取り調べを通じ、チョ氏をめぐる疑惑を追及する構えだったが、聯合は『捜査への一定の打撃は避けられない』と伝えた」


・「地裁は『現段階で拘束の必要性を認めるのは難しい』と判断。検察側は弟が証拠隠滅を図ったことなどから、棄却は『納得しがたい決定』として逮捕状の再請求を検討する方針だ」・・・


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