« (日本は『核弾頭中距離ミサイル100発』は保持すべき:私の持論) | トップページ | (どこまで汚い〔文在寅政権〕!) »

(幼稚園児か小学児童か?:隣国の民度)

2019年08月26日
(幼稚園児か小学児童か?:隣国の民度)


https://news.livedoor.com/topics/detail/16984023/


・逆にこの卑怯未練な〔李洛淵(イ・ナクヨン)首相〕が居なかったら、コトがここまでコジレていなかったのではないか?〈代表的な知日派〉だそうだが、「傾北・反日」の〔文在寅政権〕で生き抜くには、「ご無理ご尤も」と大統領の顔色を窺うしか無かったのだろ?


・馬鹿馬鹿しいのは、「説得すべきは無理無体を言う〔文在寅政権〕に向けて」であって、アメリカも認める「日本の正義」ではなかった筈だ。小利口なこ奴は敏感にそれを察知して、サボタージュを決め込んだのだ。


・確かに一度だけ、「日本企業と『南』企業が『財団』を創って、『懲用工救済』に充てたらどうか?」という珍妙な案が『南』から出されてが、1965年に「当時の『南』の国家予算の2倍を超えた」賠償金を支払った日本が、そんな珍妙な案を呑む筈も無い。


・毎日ブログを書いていると、「これはオトナとガキの喧嘩だな?」と感じる。少し日本がへりくだっても、「高校生徒会(日本)と小学校児童会(南)」が渡り合っている印象」に駆られる。民度と言えば「スグ頭カッ!と来る隣国」だが、正直日本もアメリカも、その『南』の民度の低さに「ガックリ疲れた」感が大きいだろう。ブロガーの私ですら、いい加減に飽きた!


・ライブドアトピックス から、聯合ニュース の記事を以下。


・「【日本説得したが『限界』 韓国首相】聯合ニュース 2019年8月26日 14時34分」


・「【ソウル聯合ニュース】韓国の〔李洛淵(イ・ナクヨン)首相〕は26日、日本の対韓輸出規制などで両国の対立が深まっていることについて、『状況がここまでこないことを望んだ』として、『日本側に自分なりに説得する努力をしたが、限界があった』と明らかにした。国会予算決算特別委員会で答弁した」


・「李氏は韓国政界で〈代表的な知日派〉として知られ、自身の人脈を活用して事態の解決を図ったとみられる。一方、李氏は現在の韓国の経済状況に関して、『非常に厳しい状況と受け止めている』として、『米中の貿易摩擦をはじめ、日本の輸出規制など、対外的な要因が最も大きい』との認識を示した」・・・

« (日本は『核弾頭中距離ミサイル100発』は保持すべき:私の持論) | トップページ | (どこまで汚い〔文在寅政権〕!) »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« (日本は『核弾頭中距離ミサイル100発』は保持すべき:私の持論) | トップページ | (どこまで汚い〔文在寅政権〕!) »

最近のトラックバック

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ
フォト