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(共産党をぶっ壊せ!)

2019年08月12日
(共産党をぶっ壊せ!)


https://www.sankei.com/column/news/190812/clm1908120003-n1.html


・「自衛隊廃棄」「天皇制反対」の『日本共産党』が暗躍している。以前は野党も筋を通し、『共産党を除く野党共闘』だったが、今は「選挙に勝つために」見境が無い。共産党員は全員、『チャイナに渡海すればいいのに」と思うが、チャッカリ日本文化の中で暮らして、言いたい放題だけ言っている。


・特に『ご婦人サヨク』は手に負えない。「サヨク思想に染まった女は勘弁だ!」と若い頃から思っている。不平不満の鐘を叩きたいのか?丸裸でこそ平和がやって来ると信じているのか、この上無く不愉快だ。


・6年半前に大津で騒いだ連中が、共産党系かどうかは知らない。今回の神戸騒ぎは、間違いなく共産党系だ。しかも阪神淡路大震災で、あれだけ自衛隊の世話になったのにだぜ? では6年半前の「大津馬鹿騒ぎ」の記事を破線内に。一読なさってから今日の記事に移行して戴ければ有難し。以下。


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2013年02月09日
(自衛隊の戦闘服通勤はやめての会:呆れたサヨクたち)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130209-00000247-mailo-l25


・滋賀県ってのは、昔からサヨク好きなのは有名だが、サヨク馬鹿もここに極まれり!である。陸自大津駐屯部隊が、災害時の即対応のため迷彩服で通勤を始めたら、早速『自衛隊の戦闘服通勤はやめての会』結成なのだと?しかもたった20人。


・大津市長は、例のイジメ自殺問題を霧の中に隠遁させ、こんなサヨク馬鹿20人に屈して「陸自に平服での出勤」を申し入れたりしたら、承知せんぞ!YAHOOのhttpから、チャイナやコリア兄弟国が喜びそうな、呆れたサヨクたちの記事を。


・「陸上自衛隊大津駐屯地(大津市際川1)の隊員が今年から迷彩服で通勤を始め、地元住民らが『戦争の象徴の服で日常生活に不安を感じる』と反発している」


・「住民有志約20人は『自衛隊の戦闘服通勤はやめての会』(〔高田敬子代表〕:解説:辺見マリじゃないのか?))を結成、8日までに『戦闘服通勤の中止』を求めるよう〔越直美市長〕に文書で要請した」(解説:絵に描いたようなサヨク馬鹿!)


・「同駐屯地によると、迷彩服での通勤は災害派遣に迅速に対応する狙い。今までは制服着用で通勤していたが、着替えに時間がかかるとし、1月から約350人が徒歩や自転車、バイクなどで迷彩服通勤しているという」
 

・「一方、地元学区の九条の会や新日本婦人の会を中心とする『やめての会』側は、『異様だ』『緊急性が求められる消防隊員も常に消防服を着ていない』と反発。説明会開催が昨年暮れだったことも『唐突だ』としている」(解説:大津に震災が遭っても、陸自は災害派遣するな!)


・やめての会の〔高田直樹さん〕(62)は『夜は交通事故の危険性も高まる。住民との合意がないまま強行するのはおかしい』と憤る。同駐屯地の上原敏彦広報室長は『災害はいつなんどき起こるか分からない。全国の駐屯地でやっていることで、一部の人が反対しているだけ』としている」


・「陸自陸上幕僚監部広報室は『全国に迷彩服通勤を指示しているわけではなく、各駐屯地司令の裁量だ。地元で必要だと判断したのだろう』と説明した」・・・


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・産経ニュース・[主張] から、記事を以下。


・「【[主張]展示イベント中止 『自衛隊排斥』はねつけよ】産経ニュース 2019.8.12 05:00】


・「神戸市の百貨店『大丸須磨店』で7月下旬に予定されていた自衛隊車両の展示イベントが、〈共産党に近い女性団体〉『新日本婦人の会』などの反対で中止された。同会兵庫県本部はツイッターに中止を『朗報』と書き込んだが、『自衛隊がいるから平和に暮らせているのでは』などと疑問の声が寄せられた」


・「同会は、パトカーや消防車、救急車、バスなどに加え、自衛隊の車両も掲載された講談社ビーシーの幼児向け図鑑『はじめてのはたらくくるま』も問題視した。出版社は7月、この図鑑の増刷をしないと発表した」


・「これらの〈自衛隊排斥〉には一分の理もない。イベントの主催者や出版社が受け入れたのは残念だった。特に後者は『表現の自由』の問題に触れる疑いがある。『表現の自由』をめぐっては、愛知県で企画展が中止されたことが論じられている」


・「だがこの企画展は、〈昭和天皇の写真を燃やす映像〉や〈史実をねじ曲げた『慰安婦像』〉など日本に対するヘイト(憎悪)行為がみられた。『表現の自由』の濫用(らんよう)といえる。これに対し、展示イベントや幼児向け図鑑に不適当な点は見当たらない」


・「展示イベントは自衛隊の救助活動を知ってもらおうと企画された。神戸は24年前、阪神大震災に見舞われた。〈そこでの自衛隊排斥など“よくできたもの”だ〉。幼児向け図鑑に自衛隊車両が載ったのは、国民を守るために『はたらくくるま』だからだろう」


・「侵略を抑止し、有事や災害時に国民を守る自衛隊を国民から遠ざけるのはおかしい。隊員の士気を支えるのは国民の理解である。共産党の党史『日本共産党の七十年』によれば、『新日本婦人の会』は昭和37年、『党と民主的な婦人運動の指導者や活動家の努力によって』生まれた」


・「昨年8月には埼玉県鴻巣市のショッピングモールで予定された自衛隊や警察との『ふれあいフェスタ』が、『同党鴻巣市委員会』、『新日本婦人の会鴻巣支部』などの要請で中止された。同党は自衛隊違憲の立場だ。3年前、当時の党政策委員長が防衛費を『人を殺すための予算』と述べて批判された」


・「『人殺し予算』のような発想に立つ共産党や、同党に近い団体の自衛隊排斥の圧力は目に余る。筋を通してはねつければよい」・・・

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