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(〔頬かむり〕で逃げ切れなかった『南』:ライダハン問題)

2019年08月09日
(〔頬かむり〕で逃げ切れなかった『南』:ライダハン問題)


https://news.livedoor.com/topics/detail/16905306/


・ま、これは「ブーメラン」ってより、「人を呪わば、穴二つ」の世界だ。日本は1965年、『日韓基本条約』『日韓請求権協定』の締結に従い、国から5億ドル、民間から3億ドル、計8億ドルもの賠償金・慰謝料を『南』に支払っている。


・国が払った分だけで、当時の『南』の国家予算の2倍だ。それを全部国が猫ババして公共事業にブチ込めば、『漢江(ハンガン)の奇跡』など簡単に達成出来たろう。その後も「謝罪せよ」と言われるまま、「村山談話」や「河野談話」で日本は謝罪を続け、『南』を増長させて行ったのだ。


・さぁ、今度は『南』の番だ。ベトナムの国家予算の2倍ほど、賠償金をポンと払い、強姦が多かったというから、毎年毎年、ベトナムに謝罪して貰おうじゃないか!


・ライブドアトピックス から、NEWSポストセブン の記事を以下。


・「【ライダイハン問題 世界が注目するも韓国政府は一切対応せず】NEWSポストセブン 2019年8月9日 16時0分」


・「これまで、歴史問題で日本を攻撃し、世界にそれを拡散し続けてきた韓国が、“ブーメラン”に襲われようとしている。いわゆる『ライダイハン問題』だ。ライダイハンとは、ベトナム戦争中に派兵された韓国軍兵士がベトナム人女性に生ませた子供のことで、最大3万人とも推計されている(韓国『釜山日報』)」


・「なかには強姦によるものも多く含まれており、韓国軍による『戦争犯罪』として一部では問題視されてきたが、韓国政府が黙殺してきたこともあり、広まることはなかった。だが、この問題にも徐々に世界の目が向けられ始めている」


・「フランスのアジア諸国分析サイト『アジアリスト』に、ミッテラン大統領時代の在キューバ・フランス大使、〔ジャン・レビー氏〕がライダイハン問題を論じている(2018年12月18日掲載)。


〈ライダイハン問題は、韓国ではあまり重要視されていない。韓国政府はそれを認めることを拒否しているが、その歴史の責任を取るのは韓国である。韓国はベトナム政府と生き残るライダイハンとともにこの問題を協議しなくてはならない〉


イギリスでは今年6月に、市民団体『ジャスティス・フォー・ライダイハン』によって、ロンドンにライダイハン問題を告発する銅像が建てられ、除幕式が行なわれた。世界中に慰安婦像や徴用工像を建てまくろうとしている韓国にとっては痛烈な皮肉である」


・「この6月にはライダイハンらが、国連人権調査委員会の調査と韓国軍兵士のDNA鑑定などを要求する公開書簡を駐英韓国大使館を通じて提出したという。まるで第二の慰安婦問題だが、日本政府が謝罪や補償を繰り返してきたのと違い、韓国政府は一切対応していないのが大きな違いである。 ※週刊ポスト2019年8月16・23日号」・・・

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