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(平壌の習氏“心ここにあらず”か 対米対話モードへ)

2019年06月21日
(平壌の習氏“心ここにあらず”か 対米対話モードへ)


https://news.livedoor.com/topics/detail/16650560/


・〔習近平氏〕、そりゃ人間腹が減るから『晩餐会』は別として、『北』名物の『マスゲーム』なんざに見入っている時ではあるまい。【平壌の習氏“心ここにあらず”か】は上手いタイトルだ。


・それにしても『大阪G20サミット』を控えての香港騒動は、〔習氏〕にとっては痛かったろなぁ。人間「恩義」は忘れても「恨み」は忘れないから、香港の〔周庭ちゃん〕ら『デモのリーダー達』は、早く国外逃亡した方がエエぞ。


・ライブドアトピックス から、テレ朝news の記事を以下。


・「【平壌の習氏“心ここにあらず”か 対米対話モードへ】テレ朝news 2019年6月20日 17時37分」


・「20日午後に始まった『中朝首脳会談』では、非核化やアメリカとの交渉などについて協議されるものとみられています。中国と韓国はそれぞれどのように見ているのでしょうか。北京から報告です。(千々岩森生記者報告)


・「首脳会談は始まりましたが、20日はこの後に歓迎の晩餐(ばんさん)会、そしてマスゲームの鑑賞もあるということです」


・「中国の〔習近平国家主席〕が見ている先は、完全にアメリカの〔トランプ大統領〕です。実は中国中央テレビは19日に突然、『中国の女性兵士が戦場でアメリカ兵と恋に落ちる』というストーリーの映画を放送しました」


・「中国政府はアメリカとの貿易交渉が決裂してからこの1カ月間、ずっとアメリカへの対決姿勢をあおってきました。ただ、『大阪G20』でのトランプ大統領との首脳会談が急きょ、決まりました。中国は残り1週間で一気に『対話モード』にかじを切るという、いわば『荒療治』を始めたということになります」・・・

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