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(子殺しに加担して執行猶予だと?)

2019年06月26日
(子殺しに加担して執行猶予だと?)


https://news.google.com/articles/CBMiPGh0dHBzOi8vd3d3Lm5pa2tlaS5jb20vYXJ0aWNsZS9ER1hNWk80NjU4MzU1MFc5QTYyMEMxQ0MwMDAwL9IBAA?hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja


・何だ、母親は〈基地外〉だったのか? それにしても「保護観察付きの執行猶予」とは、気に入らねぇ判決だなぁ。何度も書いているが、「子連れオンナの所へオトコが転がり込み、連れ子を虐待する
なんざ『雄』の本能だ。


・されるがまま我が子を庇わないのは、オトコに去られるのが怖い『雌』の本能。子の虐待殺しは、『一罰百戒』で「両親とも死刑!」にしないと、この先も永遠に続くぜ。


・ただ〈基地外〉の凶悪犯は社会に戻さず、〈基地外専門の収容所〉を造って償わせろ!じゃぁ母親に甘かった分、虐待とDVの父親は『死刑確定だろうな?


・GOOGLEニュース から、日本経済新聞 の記事を以下。


・「【心愛さん虐待死、母に猶予判決 千葉地裁】日本経済新聞 2019/6/26 11:10 (2019/6/26 13:04更新)」


・「千葉県野田市立小4年の栗原心愛さん(当時10)が1月に自宅浴室で死亡した虐待事件で、父の〔勇一郎被告〕(41)=傷害致死罪などで起訴=の暴行を制止しなかったとして、傷害ほう助罪に問われた母、〔なぎさ被告〔(32)に千葉地裁は26日、懲役2年6月、保護観察付き執行猶予5年(求刑懲役2年)の判決を言い渡した」


・「〔小池健治裁判長〕は判決理由で『実刑がふさわしいようにも思えた』と指摘。そのうえで保護観察付き執行猶予にしたことについて、なぎさ被告が勇一郎被告からのドメスティックバイオレンス(DV)や自身の〈精神障害〉の影響で『虐待をする勇一郎被告の支配的言動に逆らうことは難しかった』と説明した」


・「一方で、なぎさ被告が勇一郎被告による虐待を認識しながら『行政機関や警察に通報せず、放置した。指示を受け食事を与えなかった』と認定。『勇一郎被告に迎合した。何度も救いを求められたが、目を背けた』と指摘した」


・「勇一郎被告の虐待については『執拗で非人間的で、それ自体が目的化していた。(心愛さんの)絶望は計り知れない』と述べた。判決言い渡し後、小池裁判長は『心愛ちゃんのことを思いながら、社会の中で自省と反省の日々を送ってほしい』と説諭した」


・「5月16日の初公判で弁護側は起訴内容を争わず『DVで支配され逆らえなかった』と主張していた。勇一郎被告は1月22~24日、下着姿の心愛さんに冷水シャワーを掛けるなどの暴行を加え、十分な食事や睡眠を与えず飢餓と強いストレスで衰弱させ、死なせたとして起訴されている。判決によると、なぎさ被告は勇一郎被告の暴行を制止しなかった」


・「勇一郎被告はなぎさ被告の顔を殴るなどしたとして暴行罪にも問われているが、裁判員裁判の期日は未定。事件を巡っては、心愛さんが『父からの暴力』を訴えた学校アンケートの写しを野田市教育委員会の担当者が勇一郎被告に渡したことや、県柏児童相談所の対応が問題になっている。〔共同〕」・・・

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