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(色に狂っちゃ、政治家はオシメェだ!:山尾志桜里)

2019年05月22日
(色に狂っちゃ、政治家はオシメェだ!:山尾志桜里)


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00012011-bunshun-pol


・何が〔元検事〕と〔現役弁護士〕なもんか!人間とは言わないが「政治家は『色情狂』になっちゃオシメェ」だ。8歳上の姐さん(44歳)が、『政策顧問』か何か知らないが、36歳弁護士の将来も狂わせた。これが『色情狂』でなくて何だ!


・マスコミは「酔っ払いの『戦争ゴッコ』アンチャン議員」に群がっているが、こっちの「四十シザカリ」の元検事女性議員の『色ゴッコ・無届海外旅行話』の方が、よっぽど面白いぞ。久々の『文春砲炸裂』だ!


・『立憲民主党のハートのエース』だそうだが、〔枝野代表〕よ、早々に除名しないと『衆参W選挙』では「ダーティイメージ」「言ってる事とヤッテル事が違う」で、大敗するぞ!


・YAHOOニュース から、文春オンライン の記事を以下。


・「【〔山尾志桜里衆院議員〕が〔倉持弁護士〕と『国会に無届け海外旅行』】文春オンライン 5/22(水) 16:00配信」


・「立憲民主党所属の衆院議員・〔山尾志桜里氏〕(44)が、国会で定められた手続きをとらず、海外旅行をしていたことが『週刊文春』の取材でわかった。 同行したのは、一昨年『週刊文春』が報じたダブル不倫(当時)のお相手で、現在は山尾氏の政策顧問を務める弁護士の〔倉持麟太郎氏〕(36)。2人は4月27日、16時20分羽田発の飛行機でロサンゼルスに出発していた」


・「たとえ休日でも、国会議員が会期中に海外旅行をする場合、所属する院の議長に請暇願を旅行計画書とともに提出する必要がある。議院運営委員会の理事会に諮り、了承されなければ海外に行くことは許されない」


・「『週刊文春』が、請暇願を出して許可を受けた議員の名前が記載される『衆議院公報』を調べたところ、GW中に海外に行った議員名がずらりと並ぶ中、山尾氏の名前はどこにも見当たらなかった。 衆議院事務局秘書課に問い合わせると、『山尾議員が今会期中、請暇願を出されたことはありません』との回答があった」


・「『週刊文春』は山尾氏の事務所に対し、5月20日午前に書面で事実関係の確認を求め、同日夕刻には山尾氏本人にも直接取材を申し入れたが、21日の締切時刻までに、回答はなかった。 5月23日(木)発売の『週刊文春』では、引退説も囁かれる山尾氏の近況や立憲民主党内での評判とあわせて、詳報している」・・・


《色情狂か?:山尾志桜里氏 ©共同通信社》


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