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(百田尚樹氏;「三流役者が、えらそうに!!」)

2019年05月13日
(百田尚樹氏;「三流役者が、えらそうに!!」)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000001-tospoweb-ent


・〔安倍ちゃん〕が『難病の潰瘍性大腸炎』に苦しみ、〔第1次安倍内閣〕を放り出す原因にもなったことは多くの国民は知っている。役者が「体制派を演じる抵抗感」から、「首相役を虚弱体質に変更した」というのは聞き捨てならん!


・〔百田テッカン〕が怒り狂うのは当然だ。彼が言う「人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!」は正しい。父親の〔三國連太郎〕なんざ、ベッドシーンでは「本気で入れて来よう」としているのを感じ、「女優は皆、恐怖した」という伝説が残る。これは〔百田テッカン〕の怒りに軍配だなぁ。


・YAHOOニュース から、東スポWeb の記事を以下。


・「【百田尚樹氏 佐藤浩市に絶縁宣言『三流役者が、えらそうに!!』】東スポWeb 5/13(月) 8:28配信」


・構成作家の〔百田尚樹氏〕(63)が12日、ツイッターを更新し、俳優の〔佐藤浩市〕(58)に言及した。 一部漫画雑誌に24日公開の映画『空母いぶき』で首相役を務める佐藤のインタビューが掲載された」


・「その中で、佐藤は『最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね』と発言し、首相役を虚弱体質に変更したとされる」


・「安倍晋三首相(64)が難病の潰瘍性大腸炎に苦しんだことを想起させる内容となった。 これに対し、百田氏は『三流役者が、えらそうに!! 何がぼくらの世代では、だ。人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!』と大激怒」


・「『私は自分の作品の映画化に関して、キャスティングに口出ししたことは一度もない。しかし、もし今後、私の小説が映画化されることがあれば、佐藤浩市だけはNGを出させてもらう』と、絶縁宣言を叩き付けた」


・「『佐藤浩市の『下痢する首相にしてもらった』というインタビュー記事が、大炎上してる。おそらく明日あたり制作会社がコメントするだろうな』と騒動の広がりを当然と受け止め、怒りが収まらない様子だった。 百田氏は大ヒット映画『永遠の0』の原作者などで知られる」・・・


《百田テッカン氏》


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