« (公明党大阪本部は、維新の恫喝に屈したのだ!) | トップページ | (インド、そんなに簡単な国・民族かえ?) »

(今時『安保関連法廃止法案』を参院提出だってよ:日本の馬鹿野党5党)

2019年05月25日
(今時『安保関連法廃止法案』を参院提出だってよ:日本の馬鹿野党5党)


https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20190525/0001.html


・私は『共産党』青年実動隊とおぼしき『SEALDs』のラッパーに乗せられて、国会前で毎晩毎晩馬鹿騒ぎした政治家共は、みんな同罪だと思う。まんまと〔志位和夫〕に嵌められて、彼と固い握手を交わしていた代表は〔岡田克也〕〔辻元清美〕らの馬鹿面は今も鮮明だ。


・岡田なんざ、民主党から民進党に党名変更する式典に、この『SEALDs』の幹部を来賓に招き、壇上に上げて『祝辞』まで貰っている。馬鹿の骨頂だ。


・そしてこの記事、『野党5党』ってのは『立憲民主』『国民民主』『共産』『社民』『自由』の5馬鹿揃い踏みか?「永遠の野党」「永遠の無駄飯食い」だなぁ。


・産経スペシャル・【[産経抄]5月25日】 から、記事を以下。


・「【[産経抄]5月25日】産経スペシャル 2019.5.25」


・「雑誌『月刊日本』6月号に掲載されたインタビュー記事で、『国民民主党』の〔玉木雄一郎代表〕がこう懺悔(ざんげ)していた。『旧民主党系の野党が国民の信頼と期待をとり戻すためには、国民に許しを求めなければなりません』。民主党政権時代の総括と反省、謝罪が不可欠だというのである」


・「▼一理あるが、悔い改めるべきはそれだけではなかろう。現在の野党が振るわないのは、〈野党としての在り方〉にこそ理由がある。23日付小紙朝刊『単刀直言』欄で、平成29年に民進党を離党し、今年3月に自民党入りした〔鷲尾英一郎衆院議員〕が語った言葉から本質が垣間見える」


・「▼『国会で『安保法制反対』のプラカードを掲げさせられたことは、嫌で嫌で仕方がありませんでした』。27年に国会で審議された日米同盟を強化する安全保障関連法案について、対案提出を主張した鷲尾氏は、〈民進党執行部が憲法違反と断じて共産党と歩調を合わせたこ〉とに愕然(がくぜん)としたのだという」


・「▼やはり29年に民進党を離れた〔長島昭久元防衛副大臣〕も、離党表明記者会見で党のありようを嘆いていた。』秘密保護法制も、安保法制も、憲法改正論議も、共謀罪もすべて反対、徹底抗戦、廃案路線で突き進む。そこには、熟議も建設的な提案もない』」


・「▼安保関連法に対して『戦争法案』だとのレッテルを貼る野党議員もいた。だが、そんな好戦的な法律ではないことは29年、安保関連法に賛成することを『踏み絵』にした『希望の党』に、民進党議員らが大挙して加わったことが皮肉にも証明した」


・「▼立憲民主党など野党5党は先月、性懲りもなく安保関連法廃止法案を参院に提出した。日本の存立基盤である〈日米同盟をもてあそぶ見え透いた茶番を繰り返す野党〉が、国民に信頼される道理がない」・・・

« (公明党大阪本部は、維新の恫喝に屈したのだ!) | トップページ | (インド、そんなに簡単な国・民族かえ?) »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« (公明党大阪本部は、維新の恫喝に屈したのだ!) | トップページ | (インド、そんなに簡単な国・民族かえ?) »

最近のトラックバック

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ
フォト