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「一罰百戒」だ。子殺し両親を『死刑』にせよ!

2019年02月05日
(「一罰百戒」だ。子殺し両親を『死刑』にせよ!)


https://news.google.com/articles/CAIiEG07vZi-LPrf79KaDf2cIN0qGQgEKhAIACoHCAow2ZfeCjC7sdUBMMqtnQM?hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja


・今回の『子殺し』は、幼稚な両親による『サディズム』だと直観する。他人の子とか、まして他人の大人には逆立ちしても出来ない幼稚さだ。


・どうも今の日本は三百代言(わずかな金銭で動く低級な弁護士)共が蔓延って『一罰百戒』(一を以て百を警(いまし)む)の基本を忘れているような気がする。


・黒を白と言い募る『南』は、「コリアンという違う民族」だと思えば『対応策』だけの話だが、1年も経ってない〔結愛(ゆあ)ちゃん〕事件の検証が未だなのに、今度は〔心愛(みあ)ちゃん〕殺しだ。みんな「日本人(だろ?)が起こしている冷酷無惨な『子殺し』」だ。


・恐らく全国津々浦々、この瞬間にも「親に苛められて逃げられない子ら」がワンサと居ると思う。「国の経済的破綻」も怖いが、「民族の精神的破綻」はもっと怖い。


・裁判員裁判制度で、迷うことなく〔結愛(ゆあ)ちゃん〕事件の両親も、今回の〔心愛(みあ)ちゃん〕事件の両親も『死刑』を求刑せよ!『子殺しの罪』が軽過ぎるのだ。「子を苛め殺したら死刑!」というコンセンサスを、国民が共有することでこの事件を風化させるな!正に『一罰百戒』である。


・GOOGLEニュース から、J-CASTテレビウォッチ の記事を以下。


・「【『たった1人の味方』にも裏切られた心愛さん 逮捕された母親は食事を与えていなかった】J-CAST 2019/2/ 5 12:26」


・「千葉県野田市で小学校4年生の〔栗原心愛(みあ)さん〕(10)が〔父親・勇一郎容疑者〕(41)=傷害容疑で逮捕=から虐待を受けた後死亡した事件で、千葉県警は4日(2019年2月)、〔母親のなぎさ容疑者〕(31)も傷害容疑で逮捕した」


・「これまで『被害者の1人』として見られてきた母親が逮捕されたことで、事件は新たな展開を迎えた」


・「事件当日、勇一郎容疑者は心愛さんの首付近をわしづかみにし、冷水のシャワーをかけるなどの暴行をした。警察は、なぎさ容疑者がその暴行を知りながらも止めなかったとして、共犯関係が成立すると判断」


・「また、『事件当時はなぎさ容疑者に対する暴力はなくなっていた』として、なぎさ容疑者も虐待に能動的に加担したと見て、逮捕に踏み切った」


★なぜ、母親は心愛さんの気持ちを裏切ったのか


・「さらに、死亡解剖の結果、心愛さんの胃の中には内容物がほとんどなく、十分な食事を与えられていなかったことも判明。なぎさ容疑者も食事を与えていなかったことを認めているという」


・「父親からの暴力を訴える一方、『お母さんは味方してくれる』『お母さんがいないときに背中を蹴られる』『沖縄ではお母さんがやられていた』と、母親をかばうような発言をしてきた心愛さん。それにも関わらず、なぜ、なぎさ容疑者は心愛さんの気持ちを裏切るような行為に至ったのか」


・「仮になぎさ容疑者がDVを受けていた場合、『行動すべてを加害者が支配し、言いなりになってしまい、自分の判断ができなくなってしまう』という専門家の指摘もある。 児童相談所に19年間勤務した心理カウンセラーの〔山脇由貴子さん〕は、心愛さんを一時保護したものの、親の元に返した『柏児童相談所の決定的な落ち度』をこう指摘する」


・「『DVを把握していたならば当然子どもは家に帰せないと判断すべき。お母さんを子どもと一緒に助けてあげようと思ってほしかった。逃げる手段や場所があると教えてあげれば、母子は救えた』」


・「司会の小倉智昭『児相の人は『依存する力が強い』と言っていたが、暴力が度を過ぎるとそうならざるを得ないのでは』 〔中江有里〕(女優・作家)『心愛さんがアンケートを書いた当時、妹がすでに生まれていた。育児で大変な母親の姿も見ていたのだと思う。自分自身も父親から暴力を受けて、その大変な思いをどこに出していいか考えたのだと思うと胸が詰まる』」


・「山脇さん『心愛さんにとって、お母さんはたった一人の味方だったのだと思います。守り切れない時もあるけど守ろうとしてくれる、彼女にとって唯一の救いだったことには間違いないです』」・・・
(解説)死刑になって彼岸に行き、〔心愛(みあ)ちゃん〕に詫びろ!

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