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18歳の淫売だったのか?:茨城女子大生殺人事件

2019年02月06日
(18歳の淫売だったのか?:茨城女子大生殺人事件)


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00556388-shincho-soci


・殺されて埋められたのは、「純真無垢で可憐な18歳(当時)の大学1年生の女の子」、悪逆非道なのは「デブで禿げの36歳の無職の男」・・・


・「金銭トラブル」の話もチラホラ出ていたが、私は勝手に「純真無垢な女の子は、例え2、3万円でも金を貸していたのか?その集金トラブルで殺されたのか?」と思い込んでいた。


・ただこの記事に拠れば、〈モテない男〉は「会って部屋に上がってくれたら(この辺が『売買春アリ』なのかよく分からん)、10数万とか30万円渡す」と言って誘い出し、〈純情可憐〉だとばかり思っていた女の子は、淫売しにやって来た公算が高くなっている!何だ!


・YAHOOニュース から、デイリー新潮 の記事を以下。


・「【茨城女子大生殺人事件 新聞テレビが報じない〔廣瀬容疑者〕と〔被害者〕の間の“30万円トラブル”】デイリー新潮 2/5(火) 17:00配信」


・「昨年から音信不通になっていた〔菊池捺未さん〕の遺体が、茨城県神栖市の空き地から見つかったのは1月31日のことだった。警視庁は死体遺棄容疑で〔廣瀬晃一容疑者〕を逮捕。マスコミ各社はこぞって事件を報じている。が、そこには新聞もテレビも報じない“闇”があった」


 ***


・「音信が途絶えた昨年11月20日、菊池さんは東京・足立区の綾瀬駅から電車を乗り継ぎ、JR鹿島線の鹿島神宮駅を訪れている。そこからタクシーに乗り、午後6時ごろ、コンビニで降車。別のコンビニに移動し廣瀬容疑者と落ち合うと、目隠しをつけて400メートルほど離れた容疑者のアパートへ乗用車で向かっている」


・「『7時ごろ、菊池さんはまた廣瀬のクルマに乗せられて、今度は目隠しなしに数キロ離れた畑まで連れていかれ、そこで置き去りにされてしまいます。ところが彼女は、そこから廣瀬のアパートまで歩いて戻ってきているんです』(捜査関係者)」


・「その際、近所の住民に“記憶を頼りにここまで戻ってきたけど、アパートの場所がわかりません”と相談してもいた。こうして廣瀬容疑者宅に戻った菊池さんだったが、再びクルマに乗り込んだ後の位置情報は、遺体発見現場で途切れたままになっていた」


・「菊池さんと廣瀬容疑者は、海外の通信アプリを通じて知り合ったという。 『菊池さんは廣瀬から事前に、『会うことの対価として一定金額の提示』を受けていたようです。彼女はお金を受けとれると見込んで、片道の交通費しか持たずに神栖まできた』(同)」


・「ところが“約束”通り部屋で2人きりですごした(解説:この辺が曖昧。売買春は有ったのか?)にもかかわらず、お金は受けとれなかったうえ、体よく畑でクルマから降ろされてしまった。アパートへ戻ったのは、その“抗議”のためだったとされる」


・「『結局、お金を払わなかったのか、金額が少なかったかでもめた。怒った菊池さんが、(廣瀬の)写真を撮って“SNSで拡散してやる”と言って騒ぎはじめ……』(同)」


・「そして悲劇は起こった。廣瀬容疑者が菊池さんに提示していた金額は、〔十数万円〕だったとも、あるいは〔30万円〕だったともいわれる」


・「2月6日発売の週刊新潮で、事件について詳しく報じる。※『週刊新潮』2019年2月14日号 掲載」・・・

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