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日本と『南』、局地戦の『海戦』で決着付けるしかない!)

2019年01月09日
(日本と『南』、局地戦の『海戦』で決着付けるしかない!)


・「黒を白」と強弁して憚(はばから)ない『南』海軍と〔文在寅政権〕を支える支持団体。「何が何でも反日」「天地がひっくり返っても積算清算のタカリ」である。日本からすれば所謂「箸にも棒にもかからない」連中である。馬鹿な民側である。


・自らが謝罪するどころか、「安部が謝罪せよ!」とまで言って来ている『基地外集団』である。日本もゴチャゴチャ言ってないで、「よっしゃ、こう言った時は。遠巻きに『米・英・仏・露・チャイナ』の、国連常任理事国が遠巻きして観艦するエリアで、互いに白旗を挙げるまで海戦・殲滅戦をやろう!」こっちからと持ち掛けるべきだ。


・私らのクソガキの頃は、必ず大将戦の殴り合いで決着を行け、長じては団体戦の殴り合いで決着を付けたものだ。それでいいではないか。日本の言い分を「日本が嘘を言っている。安倍総理が謝れ!」とまで開き直る基地外に。他にどんな手が有るのだろうか?


・海自も数十・数百の命を落とすかも知れないが、ナニ、軍人だろ?英雄になれる。『南』も数百・数千は死ぬだろうが、これもレジェンドになれる。日本からは①イージス艦2隻、②全通甲板型いずも1隻、③潜水艦2隻。②『南』は駆逐艦4隻。潜水艦2隻で良いのでは無いか?


・殲滅されたら終わり。『米・英・仏・露・チャイナ』の親分衆が判定する。これでもう、この度の「レーダー問題は終わりにする」、敵地に攻めて行く訳では無いから、日本の国是=『専守防衛】に関係ナシ。互いに海軍機をなびかせ、国威をかけた男らしい戦いになる。


・そうだ、昨日もオンナジことを書いていた破線に、以下。


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2019年01月07日
(『南』海軍と『海自』の海戦でもやったらどうか?)


http://news.livedoor.com/topics/detail/15836026/

・記事中に有る『あくまでも推測ですが、哨戒機は通常のパトロール飛行をしていたのだと思います。そして排他的経済水域(EEZ)内で韓国海軍の駆逐艦『クァンゲト・デワン』や警備救難艇を発見、調査や報告、動画の撮影を行っていたのでしょう。それに対し、何らかの理由で、クァンゲト・デワンが嫌がらせのようにレーダーを放射してきた、というのが真相だと思います』・・・という海自自衛官の推測が正しいのだろう。


・そして『南』としては水面下の「実務者協議」に持って行きたかった。しっかしま、①2015『日韓合意』は反故にされ、②続いて1965『日韓基本条約』『日韓請求権協定』まで蔑(ないがし)ろにされ、③奪われた竹島に『南の議員団』が続々と上陸、④竹島周辺での軍事訓練までやられちゃ、日本政府の面子はボロボロだ。


・そこで憲法改正も出来ない〔安倍ちゃん〕だが、冷静な日本の世論にも限界が有ろうかと「映像公開」に踏み切ったのだ。私は正解だったと思っている。ところが『南』の馬鹿議員共が、今度は「安倍首相の謝罪を要求する」と出た。


・記事中にも有る「海自の専用能力は、米露中に次いで4番目」というのなら、竹島沖ででも済州島沖ででも、「米露中英仏」による国際観艦船が遠く見守る中で、「海戦」をやってみたらどうなのか? 『南』の図に乗った国民の口をアングリさせるには、日本海軍伝統の「殲滅戦」しか無いのではないか?

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