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コリアンの民族性か? 勝つためなら反則平気!

2018年12月10日
(コリアンの民族性か? 勝つためなら反則平気!)


https://news.nifty.com/topics/rcdc/181210295614/


・サッカーでは、「コリアンチームは、脚の防御していない箇所を意図的に蹴って来る」汚い遣り方が世界中に知れ渡り、各国が「『南』との対戦を忌避」するようになって、『南』のサッカーも一気に弱くなった経緯もある。


・負けず嫌いはいいが、「スポーツマンシップ」在ってのこと。剥き出しの反則行為は、「民族の恥」を曝すだけだ。「ウリジナル」より「恥を知る文化」の方が大切だぜ?


・ニフティニュース から、Record China の記事を以下。


・「【ショートトラックで韓国選手が中国選手を転倒させ失格、『またやった』と中国で大ブーイング】Record China 2018年12月10日 11時20分」


〈環球網など、複数の中国メディアは9日、カザフスタン・アルマトイで行われたスピードスケート・ショートトラックのワールドカップ(W杯)で、中国選手を転倒させた韓国選手が失格になったと伝えた〉


・「8日に行われた女子1500メートル準決勝で、中国の〔李王旋(リー・シュエン)〕がバランスを崩して転倒。レース後の映像判定で、抜かれそうになった韓国の〔チェ・ジヒョン〕が左手で李の右腕をつかんで押していたことが発覚し、チェは失格となった。なお、李は救済措置で決勝に進出した」


・「中国と韓国は、以前からスポーツを巡って火花を散らす関係。特に、ショートトラックは両国ともに強豪で、身体的な接触も多い競技であることから、メディアや世論がヒートアップしやすい」


・「中国のスポーツメディア・〔騰訊体育〕は『韓国がショートトラックでまた中国に魔の手を伸ばす!』との見出しの記事で、『韓国選手がレース中に反則をするのは決して珍しくない。中国選手が被害に遭うだけでなく、自国の選手同士での“内紛”も頻繁に発生している。韓国選手は優勝するためなら時に手段を選ばない』と皮肉を込めて伝えた」


・「また、映像メディアの〔梨視頻〕が中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で問題のシーンの映像を投稿すると、5万5000以上の“いいね”が付いた。2万件以上寄せられたコメントは、ほとんどが


『なんて汚いんだ』

『恐れ入った!韓国は本当に素養がない』

『韓国のスポーツマンシップなんて笑い話』

『サッカーのW杯でもあっただろう。勝てないとあの手この手』


などと韓国を非難するものだった。(翻訳・編集/北田)」・・・

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