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〔稀勢の里〕、休場・引退だろうな

2018年11月12日
(〔稀勢の里〕、休場・引退だろうな)


https://www.sankei.com/sports/news/181112/spo1811120034-n1.html


・この力士、「大きいのに『仕切り』が小さ過ぎないか?」と前から思っていた。股割りが充分出来ていないような仕切りから、立てばいつも腰高だ。今日の〔妙義龍〕戦などは、ベテランとは言え平幕に双差しになられ、寄り倒されて無様に土俵下に転落だ。


・もういいではないか、横綱にまで昇り詰めれば、もう引退しかない。「気の毒で見てられない」のが正直な気持ち。休場させ、協会は「引退勧告」するしか無いだろ?


・産経ニュース から、記事を以下。


・「【稀勢の里が連敗発進、無言貫きショックうかがわせる 進退問題が再燃】産経ニュース 2018.11.12 19:31」


〈大相撲十一月場所二日目、◯妙義龍(よりたおし)稀勢の里×=福岡国際センター(林俊志撮影)〉


・「土俵下へ転がり落ちた〔稀勢の里〕の表情がゆがむ。優勝争いを引っ張らなければならない一人横綱の場所で痛恨の連敗発進。初日は、報道陣の問い掛けに多少の応対ができる余裕があった支度部屋では無言を貫き、ショックの大きさをうかがわせた」


・「〔妙義龍〕を相手に得意の左をなかなか差せず、徐々に体が浮いていく。ようやく差したと思った瞬間に巻き替えられてもろ差しを許すと、なすすべなく後退。逆転を狙った苦し紛れの投げにも威力はなく、あっけなく寄り倒された」


・「先場所を皆勤して10勝を挙げ、進退問題を沈静化させつつあった。しかし、横綱審議委員会は『九州場所の序盤で負けが込んで休むようだと何か考える』との見解を示しており、悪夢のようなシナリオが現実味を帯びる」


・「先場所と比べると体の状態自体はいい。土俵下で見守った錦戸審判長(元関脇水戸泉)は『優勝のチャンスなのでやってくれると思ったんだけど連敗は痛い』と残念がり、『気持ちが空回りして体との歯車が狂っている』と指摘した」


・「3日目には前頭筆頭まで番付を上げて上位定着を目指す〔北勝富士〕の挑戦を受ける。同じく連敗発進とはいえ、初日に豪栄道、2日目に高安の両大関を苦しめるなど元気な難敵。完全復活を目指していたはずの和製横綱が強烈な逆風に見舞われている。(奥山次郎)」・・・


《土俵下に転落し、無念の形相の〔稀勢の里〕》


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