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好漢・勝谷誠彦氏死去、57歳

2018年11月28日
(好漢・勝谷誠彦氏死去、57歳)


https://www.sankei.com/life/news/181128/lif1811280019-n1.html


・この記事には『死因(病名)』が書かれてないが、ネット上では入院当初から『劇症肝炎』が噂されていた。多分そうだったのだろう。それにしても私にとっては「歯に衣着せぬ物言い」の、〔いい奴〕だった。たった57歳ねぇ、惜しい!


・〔勝谷誠彦氏〕が、上司だった〔花田紀凱氏〕と共に有名になったのは、1988年(昭和63年)の【女子高生コンクリート詰め殺人事件】である。東京都足立区綾瀬で起きた猥褻誘拐・略取、監禁、強姦、暴行、殺人、死体遺棄事件は、加害者が全て未成年だったことから、新聞も週刊誌も、その実名を出さなかった。


・しっかしま、勝谷氏は「野獣に人権は無い!」と、花田氏も背中を押して『週刊文春』だけが「実名報道」したのだ。この〔野獣ら〕はとっくに娑婆に舞い戻っている。奴らが若し「長生き」するのなら、ホント「神も仏も無い」世の中である。


・勝谷誠彦氏、有難う!君のことは忘れない。旅立ちの恙無きよう、祈っています。


・産経ニュース から、記事を以下。


・「【コラムニストの勝谷誠彦氏死去、57歳】産経ニュース 2018.11.28 10:36」


・「テレビ番組のコメンテーターなどで活躍したコラムニストの〔勝谷誠彦(かつや・まさひこ)さん〕が28日、死去した。57歳だった。通夜は、28日午後7時、葬儀・告別式は、29日午後1時、兵庫県尼崎市西長洲町3の7の7、阪神平安祭典会館で。喪主は弟、友宏(ともひろ)氏」


・「公式ホームページでは『勝谷誠彦は、11月28日午前1時48分、生まれ故郷の尼崎で57歳の生涯を閉じました。生前、応援していただきました皆様、お世話になった皆様に厚く御礼申し上げます。どうもありがとうございました』とする文章が掲載されている」


・「兵庫県尼崎市出身。私立灘高校を経て早稲田大卒業後、文芸春秋の記者に。その後、コラムニストや、「たかじんのそこまで言って委員会」「スッキリ」などテレビのコメンテーターとして活躍。平成29(2017)年の兵庫県知事選に出馬した。


《亡くなった勝谷誠彦さん=平成27年9月、東京都千代田区》


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