« 「差別と区別は違うだろう」:よしのり氏 | トップページ | 自衛隊の知られざる災害派遣活動 »

パンパシ水泳きょう開幕 16年ぶり自国開催

2018年08月09日
(パンパシ水泳きょう開幕 16年ぶり自国開催)


https://www.sankei.com/sports/news/180808/spo1808080037-n1.html


・ま、いつも〔池江璃花子選手〕の端正な顔立ちと、堂々とした肩幅を見ると、〔大谷翔平投手〕と同様、『日本のアスリート』の体格の進化に惚れ惚れする。


・[パンパシフィック選手権]の東京開催は、16年振りだそうな。2020東京五輪の前哨戦として、夫々の日本のエースたちは、手ごたえを掴んで欲しい。頑張れ!


・産経ニュース・[競泳] から、記事を以下。


・「【[パンパシ水泳]きょう開幕 16年ぶり自国開催 平井ヘッドコーチ『五輪の予行に』】産経ニュース・[競泳] 2018.8.8 21:00更新」


・「競泳の[パンパシフィック選手権]は9日、東京辰巳国際水泳場で開幕する。8日は会場で有力選手らの公式練習が行われ、男子のエース〔萩野公介(ブリヂストン)〕は『東京開催でいつも以上にわくわくしている。2020年に向けても有意義な時間にしたい』と高揚感をにじませた」


・「自国開催は02年横浜大会以来、16年ぶり。米国や豪州といった強豪国が集う今大会を、平井伯昌ヘッドコーチは『東京五輪の前哨戦』と位置づける」


・「中6日で迎えるジャカルタ・アジア大会も含めた1つの大会(計10日間)として挑み、同じく10日間の日程が見込まれる東京五輪の“予行”とする考えだ」


・「大会初日の男子400メートル個人メドレーでは、萩野と〔瀬戸大也(ANA)〕の二枚看板が、昨年の世王者〔チェース・ケイリシュ(米国)〕に挑む」


・「女子のエース、〔池江璃花子(ルネサンス)〕は、国際大会初となるメダル獲得を狙う。本命は11日の100メートルバタフライ。『全力で泳げば(自己ベストは)出ると思う。一番いい色のメダルを取りたい』と意気込んだ」


・「今大会では東京五輪の新種目となる男女混合メドレーリレーも行われる。これまで以上にチームジャパンとしての結束力が試されそうだ。(川峯千尋)」・・・


《パンパシフィック選手権の公式練習で、山根優衣(右)とタッチを交わす池江璃花子=東京辰巳国際水泳場》


Photo

« 「差別と区別は違うだろう」:よしのり氏 | トップページ | 自衛隊の知られざる災害派遣活動 »

スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: パンパシ水泳きょう開幕 16年ぶり自国開催:

« 「差別と区別は違うだろう」:よしのり氏 | トップページ | 自衛隊の知られざる災害派遣活動 »

最近のトラックバック

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ
フォト