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「支那人」と言えば「不衛生」!

2018年07月19日
(「支那人」と言えば「不衛生」!)


http://news.livedoor.com/topics/detail/15029083/


・私は『ゴルフ』と『妓生パーティ』で『南』には4回ほど行っているが、水が駄目なソウルでは、「ウイスキーの水割り(氷が駄目)だったので、ビールか、コンビにで買って持ち込んだ「開栓前」のペットボトルの水割りだった。食い物は不味かった。


・食い物が美味いのは断然『台湾』で、2回行った。ただ「水」には気をつけた。私の5歳上の畏友は、台湾から羽田に着いたところで救急入院。1週間苦しんだ。「水中り」である。


・そんなことで、私は不衛生な国には行ったことがない。〔チャイナ〕も〔インド〕も〔東南アジア諸国〕もだ。『不衛生』だけは勘弁だ。


・29歳から30歳にかけて、〔イタリア〕〔フランス〕〔ドイツ〕〔英国〕など欧州旅行しておいて良かったと思う。若くて感性も豊かだったので、それこそ全て「カラーフィルムのコマ」のように脳裏に刻まれている。〔チャイナ〕なんざ、タダでも絶対行かない!


・NEWSポストセブン から、記事を以下。


・「【中国の食の安全は衛生面になお課題 弁当や鍋での“大惨事”も】NEWSポストセブン 2018年7月18日 16時0分」


・「食の安全への意識改革が進む中国だが、“落差”もまた大きいのが現実である。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の〔富坂聰〕氏が指摘する」


 * * *


・「中国で“外売”といえば、いまやケータリングの代名詞だ。北京や上海の街角では、配達の三輪車を見かけることが多い。 食品安全問題で苦しんできた中国だが、都会の一部では、ケータリングを申し込む前に、その店の厨房の様子をカメラで確認できるというサービスを提供している店も増えてきている」


・「日本のメディアのなかには、いまだに中国の食品といえば『危険』というステレオタイプな報道も見かけるが、高級スーパーでは、タグにスマホをかざすだけで、検査データから流通の経路、はたまた生産地の現在の様子を動画で確認できるサービスまであるのだから、日本が上から目線でものを言う時代ではなくなりつつある」


・「だが、そんな時代になっても解決されない問題はある。それが『衛生の問題』である。 安全な食を手に入れようとすれば、『高級スーパー』に行けば日本以上のものが手に入る中国だが、常に高級品ばかりを手にすることはできない。それはケータリングも外食も同じである」


・「というわけで心配な衛生面からの中国の食の問題である。こちらは、やはりいまだになかなか厄介な問題を抱えている、といえそうだ。 まず、6月に『新京報』が報じたニュースでタイトルは、〈大学生が注文したケータリングの弁当のネズミ 尻尾を囓っても昆布だと思い気付かず〉である」


・「場所は湖南省。大学生は直ちに食品安全の110番である『12345』に通報。間もなく同店には食品薬品監督管理局の調査が入った。大学生には、ケータリングのプラットフォームから賠償金約1000元(約1万7000円)が支払われる予定だというが、決して気分が晴れることはないだろう」


・「そしてもう一つは、やはり6月に『南国都市報』が報じたニュースで、タイトルは〈火鍋を食べ、1時間でゴキブリが8匹も出てきた クレームを受けた店主は、『オレにも分からん』と回答〉である。これは鍋を食べ続けて、一匹、また一匹とゴキブリが出てきたという話ではなく、一匹を見つけた時点で箸を止め、なべ底をさらったら更に7匹出てきたという話だ」


・「驚いたのは海口市のそのレストランは『賠償』も、『ただ』にもせず、しかたなく被害者は『12345』に訴えたという。ちなみに鍋を食べた被害者は女性だそうだ」・・・

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