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「富士の樹海にでも入って死ねばよかった」のだ!

2018年06月11日
(「富士の樹海にでも入って死ねばよかった」のだ!)


http://www.sankei.com/west/news/180611/wst1806110036-n1.html


・「生きている価値ない」と言い続けていたなら、「富士の樹海にでも入って死ねばよかった」のだ。家を出て施設に入り、今度は甘い祖母の家に転がり込み、養子縁組までして貰いながら、そこも家出して半年間もの流浪の旅。


・「持ち金」なんざ直ぐ使い果たしたろうし、人間「霞を食っては生きられない」ので、1.車上狙い、2.空き巣 を繰り返していたのだろう。そして最悪の「新幹線内殺傷事件」。


・毎回書くが、こういう『殺人基地外の隔離拘置所』を早急に造るべきだ。おちおち路も歩けないし、新幹線にも乗れない。 野党も『新潟県知事選』にも敗れたのだから、自公に先駆けて『殺人基地外の隔離拘置所』の必要性を提起でもしたらどうか?ボンクラ共め!


・産経WEST・[新幹線3人殺傷] から、記事を以下。


・「容疑者、半年前『旅に出る』と愛知の家飛び出す 『生きている価値ない』自殺願望も】産経WEST・[新幹線3人殺傷] 2018.6.11 12:32更新」


・「東海道新幹線内で男女3人を刃物で襲ったとして殺人未遂容疑で現行犯逮捕された〔小島一朗容疑者〕(22)。『俺は人と違う。生きてる価値がない』と家族に自殺願望を語り、約半年前に『旅に出る』などと言い、愛知県岡崎市にある母方の祖母(81)宅を飛び出したままだった」


・「母方の祖母らによると、小島容疑者は中学まで同県一宮市で両親や父方の祖父母、姉の6人暮らし。中学では野球部に所属したが、いじめが原因で不登校になった。進路などを巡り父親とけんかをし関係が悪化、家を出たという」


・「14歳から約5年、母親が働いていた『自立支援施設』で暮らし、この間、定時制高校に通学。成績は優秀で4年の修了期間を3年で終えた。その後名古屋市の職業訓練校に入り、電気工事や溶接など各種資格を取得。平成27年4月、埼玉県内の機械メンテナンス会社に就職した」


・「同社社長の男性(61)によると、研修後、愛媛県にある駐在所に配属。先輩に同行して業務に当たり、態度に問題はなかった。しかし突然『家族と一緒に住めるようになった』と、翌28年2月末に退職した」


・「人間関係がうまくいかず会社を辞め、約1年半前、母方の祖母が引き取り、養子にしたが、インターネットや読書などで引きこもりがちに。『私を気遣って外出の際も歩調を合わせてくれる優しい子。信じられない』と祖母」


・「自立支援施設に移って以降、父親はほとんど小島容疑者に会っておらず、取材に『幼いころから、人の言うことを言葉通りにしか理解できなかった。変わった子だった』と話した」・・・(解説:ま、君が悪かったのだろうが、両親(特に父親)の育児放棄が、主要因だろなぁ)

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