« 〔大谷翔平〕の初代打安打に敵地も熱狂 | トップページ | 『馬鹿野党』相手の時ではないぞ! »

再び大谷の『壮絶パワー』話

2018年05月10日
(再び大谷の『壮絶パワー』話)


https://news.nifty.com/topics/fullcount/180510240988/


・いくら「飛びやすい高地の〔クアーズフィールド〕でも、打撃練習で「150mの直撃弾を右翼3階席最後列の鉄柱に当てる」なんざ、やっぱり〔大谷翔平〕選手は只者ではない!ワクワクさせるなぁ。


・ニフティニュースから、Full-count の記事を以下。


・「【[MLB]大谷が壮絶パワー披露 強烈打球直撃で球場に痕跡 西武の元助っ人驚愕】
Full-count 2018年05月10日 09時19分」


〈元ロッキーズ外野手〔スピルボーグス〕 「打撃練習を長年見てきたが…」〉


・「二刀流の活躍で米球界を席巻しているエンゼルス〔大谷翔平〕選手。8日(日本時間9日)からの敵地ロッキーズ2連戦では、DH制が採用されないナ・リーグ本拠地での交流戦のためスタメンを外れたが、9日(同10日)にきっちり代打“初安打”を記録した」


・「2試合で合計2打席しか立たなかった大谷だが、第1戦前の打撃練習では柵越えを連発。さらに打球のインパクトで球場の鉄柱にボールの痕跡を残し、敵地ファンの度肝を抜いた」


・「標高1600メートルのデンバーにある敵地クアーズフィールドは、空気抵抗が少ないことから打球がよく飛ぶ球場としても知られる。第1戦の試合前に、大谷は右翼3階席最後列に着弾する推定150メートル弾など大アーチを連発した」


・「大谷が見せつけた驚愕のパワーに感嘆したのは、元ロッキーズ外野手の〔ライアン・スピルボーグス〕だ。2013年には西武でプレーし、日本では〔スピリー〕の名前で親しまれた」


・「現在はロッキーズの試合を中継するテレビ局『ルーツ・スポーツ』で解説を務めるスピルボーグスは、自身のツイッターを更新。大谷の150メートル弾が着地した3階席からホームベース方向を見る壮観な写真と、大谷の強烈な打球が直撃した球場の鉄柱に残されたボールの痕を映した写真を掲載した」


・「二刀流スーパースターが見せた飛距離とパワーに『ロッキーズの打撃練習を長年見てきたが、ここまで飛んだ打球は見たことがない』と驚愕。『アメージング』と『ショウヘイ』をかけた即席の造語を生み出し、『ショメージング』と絶賛した」


・「9日(同10日)の試合でヒットを打った際は、敵地ながら歓声を送られた大谷。メジャーでも稀な二刀流の挑戦は、チームの垣根を超えて注目と声援を浴びている。(Full-Count編集部)」・・・

« 〔大谷翔平〕の初代打安打に敵地も熱狂 | トップページ | 『馬鹿野党』相手の時ではないぞ! »

スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 再び大谷の『壮絶パワー』話:

« 〔大谷翔平〕の初代打安打に敵地も熱狂 | トップページ | 『馬鹿野党』相手の時ではないぞ! »

最近のトラックバック

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ
フォト