« 今の所『トランプペース』だ | トップページ | 旬が過ぎた石破、単に色婆の野田 »

熊本の『基地外に刃物』詳報

2018年05月30日
(熊本の『基地外に刃物』詳報)


https://news.google.com/articles/CBMiNWh0dHBzOi8vd3d3LnRva3lvLXNwb3J0cy5jby5qcC9ub25zZWMvc29jaWFsLzEwMjMwMzcv0gEA?hl=ja&gl=JP&ceid=JP%3Aja


・私は公団(UR)住まいだが、13年前に入居した折、「1.真ん前が品の良い独身ご婦人」「2.その横が庶民的なご夫婦」「3.そのお隣が背のお高い奥様のご夫婦」、私の左隣は「4.ふくろうの様に静かなご夫婦」、右隣は「5.寝たきり老女」、真上は「6.真っ当な勤め人独身男性」、真下は「7.女子大生風女性」だった。


・穏やかな月日が流れ、「公団住まいも、いいものじゃん?」と思えるようになっていた。それをぶっ壊したのが「階下に入った基地外老女(7.の替わり)」である。テレビ・ラジオの音は大音量。抗議でそれは収まったが、収まらないのは『床叩き』だった。


・勝手気ままな時間帯に、突然「ドカン!ドカン!」と敷居?を叩く。音は真っ直ぐ上に上がるので、私は不眠症になった。UR関西支社と掛け合うこと1年半、「人権!人権!」と言っていた馬鹿なURも、9世帯だったか11世帯だったかの抗議を後ろ楯に、ようやく基地外を退去させた。


・今度は一昨年初夏から「真上(6.の替わり)」である。明らかに『引き篭もり』をURは入れた。それも「ドカドカ歩き」「ベッドの脚が明らかに不揃いのドッスン野郎」である。明らかに「その層、その育ち」の野郎である。階下は基地外婆の退去で静かになったが、今度は天井からの「ドカドカ」「ドスンドスン」である。


・UR関西支社に2度・3度抗議のメールを入れたが、現場担当主任の使命感が「犬猫飼い絶滅」のようだと漏れ聞こえてきて、「そんな役人、相手にしても仕方ない。いずれ『保護』が切れて退去になるだろう」お高を括って「時たま階上に大声を放ちながら1年半、『引き篭もり』はようやく出て行った。


・ナニ、襲って来たら、部屋で素振りしている『特殊警棒』で脳天を叩き割ってやろうと思っていた。こちとら、元「剣道部主将」である。その「ど迫力」が、阿呆にも伝わったのだろう。人は年齢ではない。過去の鍛錬だ。


・URは無責任である。現状復帰どころか、どんどん改造する。畳を嫌い、安価なフローリング化するので、「騒音被害」も激増だ。「カーペットを自前で敷く」ような常識もない連中がいつの間にか住人の中心である。


・私が住む9棟で、『保護』の世帯が7割を超えていると思う。それが「取りっ逸れが無い!」というURの指針なのだ。だから『騒音トラブル・基地外に刃物事件』でも頻発しないと、UR役人の目は覚めないだろう。


・今回の熊本事件、私は「警官の立場」である。『基地外に刃物』のような化け物は、ドンドン射殺すべきである。事件の巡査長、顔を3箇所も切られているようだが、生涯「無念」だろうなぁ。日本の警官の発砲は「躊躇い発砲」なので中らないのだ。アメリカのように、ハナから「上半身から顔」を狙えば、拳銃は中るものだ。


・GOOGLEニュースから、東スポWEB の記事を以下。


・「【[熊本切りつけ事件]射殺された36歳男 ゾンビじみた行動の異常】東スポWEB 2018年05月29日 17時25分」


・「異常というほかない。28日午後4時半ごろ、熊本市東区新南部の駐車場で、36歳の男が男性(65)を包丁で切りつけ、通報で駆けつけた熊本東署の男性巡査長(40)にも襲い掛かった。巡査長は顔を3か所切られたが、意識はあるという」


・「巡査長は警告した上で拳銃を5発発砲。熊本県警は銃刀法違反容疑で男を現行犯逮捕した。男は4発被弾したとみられ、搬送先の病院で死亡が確認された」


・「県警などによると、発端は住民トラブル。最初に切りつけられたのは男と同じアパートに暮らす60代男性で、軽傷を負った。『口論になって切られた』との110番通報を受け、巡査長ら警察官2人が現場に急行」


・「“刃物男”は最初に切りつけた現場付近で『何をしているんだ!?』と注意した人を約400メートル離れた消防署まで追いかけ、駆けつけた巡査長を署の前の路上で襲った。注意した人は署の建物内に逃げ込み、無事だった」


・「発砲現場近くのクリーニング店に勤める女性は『パンパンパンと乾いた音が何度もした。不安になり、入り口の鍵をかけた』と顔面蒼白だった」


・「常軌を逸していたのは刃物男の攻撃性だ。目撃者によると『路上で男が馬乗りになって誰かを切りつけていた。そこへパトカーが駆けつけ、警察官が制止しようとすると、今度はその警察官に向かって刃物を振りかざし襲い掛かっていった』」


・「ここでいう警察官とは負傷した巡査長のこと。危険を感じた巡査長は2発発砲したが、刃物男の動きは止まらず、逆に馬乗りになって顔を切りつけてきたという」(解説:拳銃は先ず、「中らない」そうだ)


・「慌てたもう1人の警察官が制止しようとしたが、彼もまた犯人に指を切られた。最後は巡査長が再び発砲して、刃物男に致命傷を与え、動きを止めた。誰彼構わず襲い掛かる刃物男の姿は、ゾンビ映画を見ているかのようだった。(同) 一体なぜこんなことを…。動機の解明が急がれる」(解説:何をアホな!相手は基地外さ)・・・

« 今の所『トランプペース』だ | トップページ | 旬が過ぎた石破、単に色婆の野田 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 熊本の『基地外に刃物』詳報:

« 今の所『トランプペース』だ | トップページ | 旬が過ぎた石破、単に色婆の野田 »

最近のトラックバック

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ
フォト