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何故日本大学は未だ『謝罪会見』をしないのか?

2018年05月15日
(何故日本大学は未だ『謝罪会見』をしないのか?)


http://www.sankei.com/sports/news/180515/spo1805150033-n1.html


・日本大学が、未だに謝罪会見をやらないのがおかしい。これではまるで、「日本一の馬鹿大学」を自認しているようなものではないか。日大に良心の欠片が残っているのなら早急に謝罪会見を開き、「アメリカンフットボール部は、無期限の『廃部』とします」位、言ってみろ!


・『日本オリンピック委員会(JOC)』の〔平岡英介専務理事〕が15日、「ルールを無視した傷害事件のようなもの」と厳しく非難したそうだが、私はそもそもJOC自体を信用していない。


・IOCの〔トーマス・バッハ会長〕自らが『平昌五輪』で急遽「南北統一アイスホッケーチーム」を認め、先般は国際卓球連盟の〔トーマス・ワイカート〕会長が、「南北の対決」をパスさせ、日本女子に〔統一コリア〕としてぶつけて来たではないか。


・この〔ダブル・トーマス〕はどちらもドイツ野郎で、徹底した「反日」である。日本卓球連盟はこれに対して「強く抗議した」って話は聞かないし、JOCなんざ、IOCの僕(しもべ)のようなものだ。〔スポーツ庁〕と〔文部科学省〕が動いて、初めて日大も観念して来る。


・何度も言うが、「3ヶ月」「6ヶ月」「1年間」の『出場停止』は甘過ぎるぞ。やったのは、明らかに犯罪行為・傷害事件だ。「無期限の『廃部』」が妥当な処罰である。


・「【日大反則行為をJOC幹部も非難 『傷害事件のようなもの』】産経ニュース・[アメフト] 2018.5.15 17:51更新」


・「アメリカンフットボールの〔日本大〕と〔関西学院大〕の定期戦で、日大の選手が悪質な反則行為をした問題を受け、〔日本オリンピック委員会(JOC)〕の〔平岡英介専務理事〕は15日、『「ルールを無視した傷害事件のようなもの』と厳しく非難した」


・「東京都北区にある『味の素ナショナルトレーニングセンター』で、各競技団体の強化担当者を集めた会議の冒頭で発言した」


・「『スポーツはルールに基づいて行われるのが絶対条件。トップ選手、強化事業を担う皆さまにはフェアプレーの精神をしっかりとお持ちいただきたい』と呼びかけた」・・・


《これが噂の犯罪監督=日大の内田正人監督》


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