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新聞の自殺ではないのか?

2018年01月12日
(新聞の自殺ではないのか?)


http://www.sankei.com/life/news/180112/lif1801120051-n1.html


・【ジャーナリズム大賞】などと言うので、大層なものかと思ったら〔新聞労連〕だって? ま、勝手に盛り上がってろ!


・【朝日の「森友・加計」報道】なんざ、日本を貶め続けた『従軍慰安婦・捏造報道』とオンナジ、執拗な[反政府報道]であったと断言して良い。馬鹿野党(民進党)はこれに乗り、国会を丸1年空転させて、自滅の道を転げ落ちた。ザマミサラセ!


・「前愛媛県知事:加戸氏」の証言を、意図的に矮小化したことを突かれると、シャーシャーと「報道しない自由」 などと抜かしゃがった。「報道しない自由」って、「新聞報道の自殺」のことではないのか??


・朝日新聞の購読者よ、「皆さんはそれでも、朝日新聞を購読し続ける」のか!?


・産経ニュースから、記事を以下。


・「【朝日の『森友・加計』報道にジャーナリズム大賞 新聞労連】産経ニュース 2018.1.12 18:02更新」


・「新聞労連は12日、平和・民主主義の確立や言論の自由に貢献した記事を表彰する第22回新聞労連ジャーナリズム大賞に、朝日新聞による『森友学園への国有地売却、加計学園の獣医学部新設を巡る一連の報道』を選んだと発表した」


・「人権を守り、報道への信頼増進に寄与する報道に授与される第12回疋田桂一郎賞は琉球新報編集局の宮城隆尋編集委員による、連載『民族の炎』をはじめとする沖縄の自己決定権をめぐる報道に決まった」


・「労連ジャーナリズム優秀賞は沖縄タイムス社会部の『沖縄県副知事による教員採用試験口利き問題のスクープと一連の報道』、新潟日報取材班による障害者の日常を紹介した連載『イマジン-ともに生きたい』、西日本新聞取材班の『新 移民時代』が受賞」


・「京都新聞報道部による、湯川秀樹博士が終戦前後に書いた日記をスクープした連載企画『古都・象徴・平和』を特別賞とした」・・・


・(解説)シミジミと『サヨク集団』の「暗い盛り上がり」が感じられる。例えば日産自動車は、「驕れる労働組合」が潰したようなものだ。そしてその悪夢は今、サウスコリアの現代自動車へ。古来、「労働組合が経営した会社」は無い!

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