« 絶対「非」を認めない朝日新聞 | トップページ | 希望の党ショック! 支持率崖っぷち »

〔大谷翔平〕選手、【ロサンゼルス・エンゼルス】入り

2017年12月09日
(〔大谷翔平〕選手、【ロサンゼルス・エンゼルス】入り)


http://news.livedoor.com/topics/detail/14004698/


・〔大谷翔平〕選手が、所属先を【ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム】に決めた。どの球団もスカウトには熱心だったようだが、【エンゼルス】が一番、〔大谷翔平〕選手の「投打二刀流・願望」に寛容だったのか。


・【エンゼルス】は「アメリカンリーグ」だから「DH制」である。従って「投手当番」でない時も、代打要員としていつもスタメン入りしてベンチに居られるということか?


・ロサンゼルスには「渡米30年の夢」を閉じようとしている親友が居る。その寂しさは計り知れないが、〔大谷翔平〕選手の【エンゼルス】入りが、少しは心を赤くしてくれればと心底祈っている。


・ライブドアトピックスから、スポニチアネックス の記事を以下。


・「【大谷がエンゼルスを選んだ理由 市場規模や地域ではなく『目標を果たすため最高の環境』】スポニチアネックス 2017年12月9日 8時31分」


・ポスティングシステムを利用して大リーグ移籍を目指していた日本ハム・大谷翔平投手(23)が、エンゼルスと合意したことが8日(日本時間9日)分かった」


・「大谷の代理人であるネズ・バレロ氏は『今朝、徹底した詳細なプロセスを経て大谷翔平はロサンゼルス・エンゼルスと契約することに決めました。彼はエンゼルスとの強いつながりを感じ、メジャーでの目標を達成するのに最適なチームだと判断した』との声明を発表」


・「また、大谷獲得を目指した他球団に対して『どのチームもかなりの労力を割いてくれたことに感謝している』と謝意を伝えた上で『大谷は全てのプレゼンテーションを読み、交渉の席では全ての言葉に耳を傾けた。非常に感銘を受けたため、簡単な決定ではなかった』と選考過程の大谷の様子を明かした」


・「さらに『決断に至るまでに多くの推測が出回ったが、彼にとってチームの市場規模や地域、どのリーグかは重要ではなかった』と、交渉期間中にメディアで飛び交った選択基準についての憶測を一蹴」


・「『エンゼルスに本当の結び付きを感じた。競技人生の目標を果たすために、このチームが最高の環境だと判断した』と決断理由を明かした」


《エンゼルスは「二刀流大歓迎」をしたのだろうか》


Photo_2


« 絶対「非」を認めない朝日新聞 | トップページ | 希望の党ショック! 支持率崖っぷち »

スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 〔大谷翔平〕選手、【ロサンゼルス・エンゼルス】入り:

« 絶対「非」を認めない朝日新聞 | トップページ | 希望の党ショック! 支持率崖っぷち »

最近のトラックバック

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ
フォト