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呆れた話:朝鮮総連と協議?

2017年12月25日
(呆れた話:朝鮮総連と協議?)


http://www.sankei.com/world/news/171225/wor1712250039-n1.html


・「時間の無駄」とはこのことである。日本人拉致に暗躍し、朝銀信用組合の破綻で日本の税金を食い捲くり、未だに英霊が眠る靖国神社の並びに『朝鮮総連本部』を置くアウトローらと協議するとは何とも呆れた話。


・協議内容は不明だが、(1)恐らくは泥棒金額を値切り倒し、(2)警察への訴えを取り下げろ という、尊大な態度だったと思える。「謝罪の言葉はなかった」がそれを物語っている。


・北海道警は、「窃盗事件」として粛々と処理すべきだ。『北』の金正恩が怒って、ミサイルでも一発北海道へぶち込んでくれたら、「日本の平和ボケ」の連中の少しは覚醒するだろうし、立憲民主党の増殖も、少しは修まるやも知れない。


・産経ニュースから、記事を以下。


・「【松前小島窃盗事件 北朝鮮船の乗員側と漁協の弁償協議が決裂】産経ニュース 2017.12.25 20:21更新」


・「北海道松前町の無人島、松前小島から発電機を盗んだとして北朝鮮船の船長ら3人が逮捕された事件で、島の施設を所有する松前さくら漁協(同町)は25日、船長らの代理人弁護士と被害の弁償について協議した」


・「漁協の佐藤正美組合長は協議後、弁護士が提示した条件に納得できなかったとして、決裂したことを明らかにした」


・「在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が船長らに代わり、島から無くなった備品について弁償する意向を示していた。漁協によると、弁護士は弁償に当たって条件を出してきた。漁協は応じられないと伝え、金額の話には至らなかった」


・「条件の詳細は明らかにしていない。弁護士を通じて謝罪の言葉はなかったといい、佐藤組合長は『悪いことは悪いと筋を通してほしかった。今後、交渉には応じない』と語った」


・「島からは家電やバイクなどが無くなり、損壊した設備の工事費などと合わせ、漁協は被害総額を約790万円と見積もっている」・・・

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