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支那人の会社らしい『夜逃げ』

2017年11月26日
(支那人の会社らしい『夜逃げ』)


http://www.sankei.com/economy/news/171126/ecn1711260009-n1.html


・下請けも数社、ユーザーも数十・数百軒と有るだろうに、日本企業では考えられない『夜逃げ』である。コリアン企業の得意技かと思っていたが、支那人もオンナジらしい。長い定期点検が無いと、発電が劣化して使えなくなると訊いているが、怪しからん話である。


・産経ニュースから、記事を以下。


・「【中国の太陽光関連企業の日本支社が撤退か ビルの一室はもぬけの殻 本社からはアナウンスもなく】産経ニュース 2017.11.26 07:33更新」


・「中国の太陽電池メーカー大手の『ReneSola』社の日本法人『レネソーラ・ジャパン』(東京都千代田区、張林●社長)の事務所が無人となり、連絡が取れない状態が続いている」


・「21日に一報を報じた東京商工リサーチの増田和史情報部課長によると、11月初旬、西日本の企業から『『レネソーラ・ジャパン』と連絡がつかない』と情報提供があり、このころには事務所を撤退していた可能性が高い」


・「レネソーラ・ジャパンは中国・上海に本部がある親会社の日本代理店で、東京都千代田区のビルに約40人の従業員でReneSola社製のソーラーパネルやモジュールなどの太陽光部材を日本国内で販売していた」


・「親会社のReneSola社は10月に業績が悪化し、太陽電池関連の生産からの撤退が報道されており、そのことと関連があるとみられるが、本社からのアナウンスは一切ない。24日、東京・西神田のビルを訪れたが、レネソーラ・ジャパンが入る7階は、がらんとしており、だれもいなかった」


・「東京商工リサーチによると、ReneSola社はニューヨーク証券取引所(NYSE)にも上場する大手企業で、平成24年に設立された。従業員はグループ全体で約5600人。丸紅などの日本の大手商社との取引もあり、平成27年12月期の売上高は約70億円」


・「しかし、近年は中国国内の競争や固定価格買取制度(FIT)の買い取り価格が下がったことで太陽光発電ブームが落ち着いたこともあり、売り上げが急減していた。一部業務を引き継いだ都内の会社の社長は『本社は増産を続けている。単に日本市場のメリットがなくなっただけ』と話している」


・「中国の太陽光メーカーは、積極的に日本に進出しており、上海電力は栃木県那須烏山市や福島県白河市などで、大規模な太陽光発電所建設を計画している。(●は金へんに峰のつくり)」・・・

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コメント

支那人からものを買うのがバカなのです。

憲坊法師さま、

コメント、有難うございました。御説の「支那人からものを買うのがバカなのです。」・・・以上の言葉は見つかりませんね。御説御尤もです!

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