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〔ヤンキー中田〕のイメージ

2017年11月19日
(〔ヤンキー中田〕のイメージ)


http://www.msn.com/ja-jp/sports/npb/%ef%bd%86%ef%bd%81%e6%88%a6%e7%b7%9a%e3%81%a7%e5%8b%9d%e7%ae%97%e3%81%aa%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e4%b8%ad%e7%94%b0%e3%80%81%e5%b7%a8%e4%ba%ba%e3%81%8c%e8%a6%8b%e5%90%91%e3%81%8d%e3%82%82%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e7%90%86%e7%94%b1-%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%95%e3%83%88%e6%99%82%e3%81%8b%e3%82%89%c3%97%e3%80%81%e8%a3%9c%e5%bc%b7%e2%80%9c%e5%be%97%e6%84%8f%e5%85%88%e2%80%9d%e3%81%a7%e3%82%82%e2%80%a6/ar-BBF6ZcA?ocid=iehp


・「知性」も大事だが、日本人が一番尊(たっと)ぶのは「品性」である。「品が無い」「品性の欠片も感じない」・・・ヤンキーまんまの風貌と言動の〔中田翔〕内野手に、読売巨人軍から声が掛る筈も無い。長嶋さんが『終身名誉監督』であれば尚更だ。


・例えば孫正義オーナーが騒いでも、同じように王さんが球団会長とGMをやっている福岡ソフトバンクホークスとて、オンナジではないか。実(げ)に「品性」とは「人となりの背骨」であると言い換えてよい。


・先輩として兄貴分として、清宮幸太郎クンを立派な打者に育て上げたりしない限り、〔ヤンキー中田〕のイメージは払拭出来ないだろう。


・MSNニュースからZAKZAKの一日前の記事を以下。


・「【FA戦線で勝算なくなった中田、巨人が見向きもしない理由 ドラフト時から×、補強“得意先”でも…】ZAKZAK 一日前」


・「毎年のように日本ハムから補強する巨人。今オフも増井浩俊投手(33)に関心を示す一方で、課題の打線強化につながる中田翔内野手(28)に見向きもしないのはどういうわけか」


・「札幌市内の日本ハム球団事務所で14日、立て続けに会見が行われた。まず増井が他球団との交渉を視野にFA権の行使を表明。続いて中田はFA権を行使せずに残留することを明かした」


・「増井も残留を選択肢に入れるが、有力な移籍先には巨人が挙がる。巨人はセットアッパーのマシソン、先発のマイコラスの両助っ人に流出の可能性が浮上。どちらの穴埋めとしても、昨季先発で10勝、今季は抑えで通算100セーブを達成した右腕はうってつけだ」


・「巨人は昨オフにも日本ハムから交換トレードで吉川光と石川、さらにFAで陽岱鋼を補強。生え抜きG戦士の阿部が『読売ファイターズみたい』とこぼすほど、重要な人材供給源となっている」


・「ところが通算177本塁打を誇る日本ハムの看板打者、中田には目もくれなかった。今オフの補強は打線強化が重要なテーマであるにもかかわらず、だ。巨人関係者は『ドラフト時点でチームカラーに合わないから、指名リストを外れていた選手。どれだけ実績があっても、獲りにいくことはない』とにべもない」


・「しかも今季は推定年俸2億8000万円の高給を得ながら、打率・216、16本塁打の大不振で人気急落。争奪戦の大本命だった阪神まで手を引き、今オフのFA戦線では勝算がなくなった」


・「不本意ながら“就職留年”を選んだ中田は、来オフこそ引く手あまたの中での“卒業”を目指す」・・・


《ヤンキー中田》


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