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船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て

2017年07月05日
(船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て)


https://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2RCgGPvbVxZ8zMAlbAEnf57/RV=2/RE=1499316079/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=cfyIKMMxzY4dldvoY_zIBBojHyM-/RU=aHR0cHM6Ly9uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwL3BpY2t1cC82MjQ1ODE5AA--/RK=0/RS=7NNdh_OLGWE9WWKT3BXZYiNuA0s-


・船越英一郎の父母:船越英二と長谷川裕見子は、私ら世代の映画スターだった。夫妻はちょっと早めに引退して、湯河原で会員制旅館を経営し、親子の仲も順風満帆だったと思えた。


・船越家にとって、松居一代は疫病神だったのではないか。4歳年上の、結婚歴のある子連れ女に、英一郎バカボンが惚れてしまった。父は息子の結婚式に出ず、息子は財産放棄もしている。悲劇は未だ続く。湯河原を女の細腕で任された英一郎の妹さんは、荷が重すぎたのだろう、自死してしまっている。


・平穏な船越家をかき回し、結局は離婚かよ?私も『松居一代プロデュースの平型圧力鍋』をテレビCMで買い、平型ゆえに持ち手が焦げて放ってある。疫病神だったのか争乱女だったのか、何とも複雑な感じだ。


・YAHOOニュースから、週刊文春の記事を以下。


・「【船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て】週刊文春 7/5(水) 13:00配信」


・「タレントの松居一代(60)に対し、夫で俳優の船越英一郎(56)が離婚調停を申し立てていることが『週刊文春』の取材によって明らかになった。船越と松居は約5年間の交際期間を経て、01年6月に入籍している」


・「今年6月下旬から、松居は『1年5ヶ月も尾行され続けているの』『サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実』などと、謎のブログを更新し続けていた。船越は司会を務めるNHKの情報番組『ごごナマ』でも、このブログについて一切触れていない」


・「『週刊文春』の取材に対し、船越の代理人弁護士は次のように説明した。 『二人の夫婦関係は完全に破綻しています。離婚について2年ほど前から話し合ってきましたが、先月28日、代理人の私から彼女に対して離婚調停申し立てを行ないました。まもなく彼女の元に『調停申立書』が届くはずです』」


・「『週刊文春』7月6日発売号で、夫婦双方の言い分を元に、松居の謎のブログの背景や船越が離婚を決断した理由について詳報している。『週刊文春』編集部」・・・

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