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稀勢の里、ついに休場

2017年05月24日
(稀勢の里、ついに休場)


https://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2Rifg569iRZ3zMAY7UEnf57/RV=2/RE=1495681018/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=cfyIKMMxzY4dldvoY_zIBBojHyM-/RU=aHR0cHM6Ly9uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwL3BpY2t1cC82MjQwNzc0AA--/RK=0/RS=Iy1qjjz.SC3Qixs.mLXw1jMrKDc-


・そうか、9勝6敗でもいい、何とか15日間土俵を務めてくれと願ったが、稀勢の里自らが親方に「相撲にならないと言ってきた」と言うなら万事休す。ゆっくり休み、夏巡業もパスして貰って、傷の感知に専念してほしい。


・平成の大横綱:貴乃花は、痛い脚で武蔵丸と死闘を演じ、時の小泉首相が駆けつけて「痛みに負けず頑張った!感動した!」と総理大臣杯を抱いたが、結局その後9場所休場の末引退した。下半身の怪我と上半身のそれとでは雲泥だと言う。貴乃花に比べれば稀勢の里は軽傷と言うことだ。十分養生して貰いたい。


・YAHOOニュースから、スポーツ報知 の記事を以下。
・「【稀勢の里休場…田子ノ浦親方『相撲にならないと言ってきた』】スポーツ報知  5/24(水) 10:15配信」


・「大相撲の横綱・稀勢の里(30)=田子ノ浦=が夏場所11日目の24日から休場することになった。この日、日本相撲協会が発表した。『左大胸筋損傷、左上腕頭筋損傷。約1か月の通院加療を要する』との診断書を同協会に提出した」


・「東京・江戸川区の部屋で取材に応じた師匠の田子ノ浦親方(元幕内・隆の鶴)は『本人が『相撲にならない。ちょっと力が入らないので休場させてください』と言ってきた』と説明」


・「10日目の琴奨菊戦の敗戦後、師弟で話し合い、最終的にこの日の朝決断したという。長期休場に関しては否定し『来場所があるので。それに向けて治療していく』と名古屋場所(7月9日初日。愛知県体育館)の出場を目指す方針を示した」・・・

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