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『侍J』、準決勝でアメリカに敗退

2017年03月22日
(『侍J』、準決勝でアメリカに敗退)


http://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2Rifg1FCdJYfzIAa1IEnf57/RV=2/RE=1490246341/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=cfyIKMMxzY4dldvoY_zIBBojHyM-/RU=aHR0cDovL25ld3MueWFob28uY28uanAvcGlja3VwLzYyMzM5ODQA/RK=0/RS=WMWaZdchTVCal_U2jDO1kfuUgLI-


・そうか、でも頑張ったね。地区リーグを全勝通過で、アメリカ本戦まで渡米した『侍J』の善戦健闘を褒めようではないか。これで涙を呑んで日本選手団は帰国するが、せめて『アメリカVs.プエルトリコ決勝戦』でも観戦して、勉強して帰りなよ。ご苦労様でした。


・YAHOOニュースから、Full-Count の記事を以下.


・「【[WBC]米国に1点差惜敗の侍J・小久保監督『ミスは責められない』『1点が遠かった』】Full-Count  3/22(水) 13:30配信」


・「★投手陣好投も守備陣にミス、指揮官『責められない』『「選手に感謝したい」・・・野球日本代表『侍ジャパン』は21日(日本時間22日)、第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝(ドジャースタジアム)で米国と対戦」


・「1-2で敗れ、2大会連続で準決勝敗退に終わった。先発のエース菅野ら投手陣は好投も、4回と8回に内野陣の守備のミスから失点。打線もわずか4安打に抑え込まれて援護できなかった」


・「開幕から無傷の6連勝で米国との大一番に臨んだが、今大会初黒星で敗退。2大会ぶりの世界一はならなかった」


・「試合後、取材に答えた小久保監督は『ホームが遠い、そういう試合だった。ピッチャーは本当によく投げた』と振り返り、『こちらがなかなか芯でとらえることができなかった』と話した」


・「この日はメジャーのトップクラスを揃える打線を2点に抑えたが、打線は菊池のソロ弾による1点のみ。米国に競り負け、指揮官は『何度も言いますけど、ホームが遠かったですね』と悔やんだ」


・「4回には菊池のエラーが失点につながり、8回は1死二、三塁でジョーンズの三ゴロを松田が処理するも、ボールが手につかず、三塁走者の生還を許した。『少し守備のミスも出ましたけど責められない。1点が遠かった』と指揮官。『一発勝負でこれは非常に難しい戦いで選手は責められない』と話した」


・「さらに『侍ジャパンとして開幕前にリスクがありながらこのユニホームに袖を通してくれた選手に感謝したいです。本当に悔しい負けですけど、選手はよくやったと思います』と何度も侍戦士を称えた小久保監督。世界一奪還はならず、悔しさを滲ませた。 フルカウント編集部●文 text by Full-Count」・・・

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