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殲20への対抗となると

2017年02月09日
(殲20への対抗となると)


http://www.sankei.com/west/news/170208/wst1702080065-n1.html


・支那人が妙に強気なのは、例の『殲20戦闘機』にかなりの手応えを感じているからだろう。当然我が空自の、歴史的にも古い『F4戦闘機』などは嘲笑の的になっているに違いない。


・チャイナの『殲20戦闘機』に対抗ってか、それを制圧出来るのは、今やトランプが「高過ぎる!」と吠えた米軍の『F35ステルス戦闘機』しか無いだろう。


・日本も16機(最終機数は分からない。30機説も根強い)配備と公言されているがハテ、『殲20戦闘機』と「空中ドッグファイト」出来るのは米軍しかない。


・敵もオンナジ気持ちだと思うが、「地域限定」で『殲20』Vs.『F35』の空中ドッグファイトが見られないものか?「やってみなきゃ分かんねぇ世界」である。


・産経WESTから、記事を以下。


・「【中国への抑止力…F35ステルス戦闘機、沖縄で初訓練 米海兵隊】産経WEST 2017.2.8 16:00


・「在日米海兵隊を統括する第3海兵遠征軍は8日、岩国基地(山口県岩国市)に配備されたF35最新鋭ステルス戦闘機が今週、沖縄周辺で初めての訓練を始めたと発表した。『運用上のセキュリティー』の問題から、訓練の具体的な日時や場所など詳細は明らかにしないとしている」


・「★米国以外で初の配備『今後も沖縄周辺で…』・・・F35は米国外で初めて岩国基地に配備。1月に10機が到着し、最終的に計16機が配備されることになっている。いずれも垂直離着陸が可能で、レーダーに探知されにくいステルス性能に加え、高性能レーダーを備えている」


・「今回は『定期訓練』で、今後も沖縄周辺で普天間飛行場(宜野湾市)や嘉手納基地(嘉手納町など)を拠点に訓練を実施していくとしている」


・「沖縄周辺には、沖縄本島面積の80倍近い約9万5千平方キロに及ぶ広大な米軍管理下の訓練空域が設定されている」・・・

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