« 民進党は、単に「草刈り場」 | トップページ | アパホテルは硬骨を貫くべし »

支那人専用スポットでも作れ

2017年01月23日
(支那人専用スポットでも作れ)


http://news.livedoor.com/topics/detail/12571393/


・もう何十回目になるのか?明治28年生(日清戦争・戦捷の年生まれ)の私の父は、それこそ一日何回も「ま、チャン◯ロ(支那人)が蔓延ったら、世界は終わる」と言い続けていた。骨身に染みて、彼の民族の程度の悪さが嫌いだったのだろう。


・「天上天下唯我独尊」「自分の物は自分の物。他人の物も自分の物」「奇略万能」「呼吸をするように嘘が吐ける」・・・支那人のそれはもう、DNAになってしまっている。いくら『北京』が「マナー改善」を叫んでも、4000年もの長きに亘りDNA化されてしまっているものは、そりゃもう、何ともならない。


・観光事業と言えば聞こえはいいが、「乞食商売」に変わりは無い。世界の賓客をもてなそうとするならば、支那人は排除すべきである。昔のアメリカのように露骨に「犬と支那人はお断り」とは書けないだろうが、支那人専用スポットでも作り、他の外国人と接触させないくらいの知恵は無いのか?


・ライブドアトピックスから、BLOGOS・フォーブス ジャパンの記事を以下。


・「【中国人旅行客のマナーは改善するのか 政府も『教育』に四苦八苦】BLOGOS・フォーブス ジャパン 2017年01月21日 17:46」


・「中国政府は近年増加を続ける海外に向かう旅行者たちを、自国が海外と交流を行う手段の一つと考えている。言い方を変えると、ソフトパワーということになる。李克強首相は、昨年5月の北京の世界ツーリズムカンファレンスで、その考えを明らかにした」


・「ソフトパワーという概念は2007年、胡錦涛前主席の中国共産党第17回全国代表大会での演説で初めて登場した。2008年の北京五輪、2010年の上海万博、そして世界に500以上ある孔子学院、海外での中国系テレビ局の設立は全て、国のソフトパワー戦略の一部である。中国と中東の協力の下地となっている『一帯一路』構想も、その延長にある」


・「しかし、中国の頼みの綱であるはずの海外旅行者は、少なくとも欧米諸国では政府の期待に応えていない。中国政府は2006年から、海外旅行者の教育に取り組んできた。『海外旅行者のためのエチケットとルール』というパンフレットを作成したほか、ツアー業者らも『中国の大使としてマナーを守り、国のイメージを損ねないこと』と書かれた誓約書への署名を人々に求めている」


・「また、中国航空運輸協会はブラックリストに掲載された旅行者の名前と写真をメディアに公表し、海外便への搭乗を2年間禁ずるなどの罰を設けようとしている」


・「しかし、これらの努力は一部の中国人旅行者には全く響いていない。彼らにとって、ルールとはお金でひっくり返せるもので、二度と行かない場所は何をしてもいい場所である」


・「2016年も中国人旅行者による無法行為が繰り返された。不機嫌な乗客が水の入ったコップや熱い麺をキャビンアテンダントに投げつけた。飛行機から早く降りたいという理由で非常ドアを開けた者もいる。クリスマスには、北海道の空港で雪で足止めを食らった100人以上の旅行者が警察と乱闘を繰り広げた」


・「香港、韓国、そして台湾では、中国人団体客を入国させないよう署名運動が展開された。東京では中国人観光客がホテルの部屋から温水洗浄便座を持ち去る騒動も起こった」


・「しかし、これらの無法者は、中国人海外旅行者の少数派であることも事実だ。大多数のまともな個人旅行者は、『騒がしい』『無礼』という中国人旅行者のイメージを変えようとしている。だが、英語が話せる旅慣れた中国人は目立たず、中国人とすら認識されないことがほとんどで、アジアのほかの国の人か、あるいは米国育ちの中国人と思われてしまう場合もある」・・・

« 民進党は、単に「草刈り場」 | トップページ | アパホテルは硬骨を貫くべし »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 支那人専用スポットでも作れ:

« 民進党は、単に「草刈り場」 | トップページ | アパホテルは硬骨を貫くべし »

最近のトラックバック

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ
フォト