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基地外専門の刑務所を造れ!

2016年12月13日
(基地外専門の刑務所を造れ!)


http://www.sankei.com/west/news/161212/wst1612120053-n1.html


・「突き落とし犯」の身柄が確保されたのは吉報だが、この時間になっても1.顔写真はおろか、2.氏名や住所が発表されないのは、やっぱり基地外か?


・私は常々書いているが、「基地外には責任能力は無い」と言う日本の法律が変だと思う。人を殺そうが、女人を強姦しようが、火付けをしようが、今回のように突き落としをしようが、「全て責任能力が無いなら、オール・パスかよ?」と思う。被害者の心情、被害者の家族の怒りなど、全く無視した法律だと言っていいだろう。


・昔なら貧乏人の基地外は、親か村か町が密かに「始末」していた筈だ。集落の安全な暮らしが守れないからだ。金持ちの基地外は、「蔵」や「座敷牢」で、「野放し」にはしていなかった筈だ。兎に角「現代日本」は、人権と言う美名に隠れて「基地外野放し」の国である。基地外にもお裁きが有り、「基地外専門の刑務所」が無ければ、「法の下の不平等」だと思うが?


・産経WEST・[駅突き落とし]から、記事を以下。


・「【被害女性、死の恐怖を語る 背中押され前のめりに『目の前に電車…もうアカンわ』】産経WEST・[駅突き落とし] 2016.12.12 20:43」


・「『もうアカン』。JR新今宮駅(大阪市浪速区)で男に線路に突き落とされた大阪府岸和田市の女性(63)が12日、取材に応じ、恐怖の瞬間を振り返った。線路に転落した直後に電車が目前に迫り、『もう少し電車が速ければ死んでいた』と声を震わせた」


・「事件が起きたのは11日午後5時ごろ。女性によると、大阪市内で靴などを買い、1人で帰る途中だった。JR難波駅から電車に乗り、新今宮駅で快速電車に乗り換えようとホームの黄色い点字ブロックの内側に並んでいると、横から男が近づいてきた」


・「すれ違いざま、背中を2回ほど押された感覚があった。突然の出来事で『何が何だかよく分からない』まま、前のめりになってホームから約1・3メートル下の線路上に落ちてしまった」


・「顔を上げると、すでに電車が目前に。『もうアカンわ』。心の中で死を覚悟した瞬間、電車は自身の約5メートル手前で奇跡的に止まった。ホームにいた男性ら数人が引き上げてくれた」


・「転落時に打ち付けた左膝は痛むが、『大きなけががなかったことは喜ばないと』と表情を緩ませた女性。突き落としたとみられる20代の男も逃走後に確保されたとはいえ、恐怖や憤りは簡単には消えない」


・「『またどこかで同じことをやったら、という不安もあったので、確保されたと聞いてほっとした。どんな理由であれ、思い出したくないほど怖い思いをした。これまで月2回ぐらい電車に乗っていたが、もう当分は乗りたくない』と語った」・・・

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