« 半島のさざ波は、大陸を揺さぶる | トップページ | 本日は『赤穂浪士討ち入りの日」 »

「駅突き落とし犯」は28歳の基地外風

2016年12月13日
(「駅突き落とし犯」は28歳の基地外風)


http://www.sankei.com/west/news/161213/wst1612130034-n1.html


・へぇ?一昨日の「駅突き落とし犯」は、1.28歳にもなっていて、2.北朝鮮籍で、3.基地外風らしい。日本人からすれば「最悪のパターン」だが、1つ疑問が有る。何で「外国人」なのに、「日本の法律で、『責任能力の有無』を判断」し、基地外と判定されたら「日本の法律で『無罪放免』」になるのか?


・日本は焼野が原から「世界に類例がない」復興を遂げた。その原動力・推進力となったお年寄りの、1.年金をカットし、2.医療費個人負担の上限を引き上げ、『姥捨て山』を地で行くような政策をホイホイと決めている国会議員さんらに訊ねたい。「最高裁が違法と判断しているのに、何で今現在も、永住外国人に生活保護費を払っているのか?」と。


・ホント、「舐めんじゃねぇぞ、アホ議員共が!」である。若しこの「1厚生省の局長の通達が、変だ!」と、改定を公約する党が有ったら、例えそれが共産党でも、私は一票を投じたい。死んだ土井たか子氏の、「駄目なものは駄目!」という言葉だけを、この際借りたい。


・産経WEST・[駅突き落とし]から、記事を以下。


・「【容疑者の母『世間を騒がせ、申し訳ありません』『就職活動、悩んでいた』】産経WEST・[駅突き落とし] 2016.12.13 12:30」


・「大阪市浪速区のJR新今宮駅のホームで11日夕、ホームにいた女性2人が相次いで突き飛ばされ、1人が線路に転落した事件で、殺人未遂容疑で大阪府警に逮捕された男(28)=朝鮮籍=は、大津市内の琵琶湖西岸の住宅街にあるアパートに家族と住んでいた」


・「母親(61)は13日、自宅前で報道陣の取材に応じ、『世間を騒がせ、申し訳ありません』と謝罪した。母親によると、容疑者は小学生のころから登校拒否になり、中学2年のとき、精神疾患との診断を受けて通院と薬の服用を続けてきた。中学卒業後は養護学校などに通っていたが、なじめなかったという」


・「今年11月ごろからは薬の服用をやめ、就職活動をしていた。同月下旬以降、『幻聴を訴え、食事を取らないようになっていた』という。母親は『就職活動がうまくいかず、悩んでいた』と話した」


・「一方、同じアパートの住人は『お母さんがつきっきりで世話をしているのをよく見ていた。突然、家に上がり込んできたこともあり、驚いたことがあった』と話していた」・・・


・(解説)こう言う輩は『朝鮮総連』に連絡を入れ、「日本人を死の一歩手前まで追い込んだ英雄」として、『北のブースカ閣下』のところへ送還すれば、「マンセイ!マンセイ!」で英雄扱いしてくれるのではないか?しっかしま、日本のアホ国会議員共も、大概にせぇよ!

« 半島のさざ波は、大陸を揺さぶる | トップページ | 本日は『赤穂浪士討ち入りの日」 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「駅突き落とし犯」は28歳の基地外風:

« 半島のさざ波は、大陸を揺さぶる | トップページ | 本日は『赤穂浪士討ち入りの日」 »

最近のトラックバック

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ
フォト