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コント番組じゃなかった!:織田裕二

2016年10月23日
(コント番組じゃなかった!:織田裕二)


http://news.livedoor.com/topics/detail/12183701/


・他の番組の役作りらしいが、「激やせした織田が」「『相棒』の水谷豊の台詞回しをパクッて」いるのだ。ホント、「コント番組か?」と一瞬思ったが、続けて観る気がせず、私はすぐチャンネルを変えてしまったが、この「変なドラマ」、好発進なようである。あぁ、気持ち悪い!


・ライブドアトピックスから、日刊ゲンダイDIGITAL の記事を以下。


・「【『IQ246』好発進 演技豹変の織田裕二に何が起こったのか】日刊ゲンダイDIGITAL 2016年10月23日 10時26分」


・「その瞬間、思わず『キタ~』と叫んだのが、あの織田裕二――。3年ぶりに民放の連ドラに出演したドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』の初回平均視聴率が13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とスタッフから知らされ、織田が跳び上がらんばかりに喜んだという」


・「同ドラマは、織田が扮する法門寺沙羅駆が246というIQを駆使し、難事件を解決していく推理ドラマ。共演は沙羅駆を支える新米刑事に土屋太鳳、執事にディーン・フジオカら」


・「この視聴率にはTBS上層部も安堵している。 『とにかく織田さんの気合の入れ方が半端じゃなく、いつもと違っています。以前はキャスティングや台本に口出ししていたのに、今回はスタッフの言うがまま。しかも、番宣嫌いで有名だったのに、今回はまるで別人のようにTBSのバラエティーに出演し、PRに協力しました。これで視聴率がシングルだったら目も当てられなかった……』(TBS関係者)」


・「もっとも、織田のご機嫌ぶりとは裏腹に他局やドラマ関係者からは厳しい声が……。ドラマを見て“思わず噴き出した”と語るのは数々のヒットドラマを生み出したフリーのプロデューサー」


・「『織田は『相棒』を意識しているのか、水谷豊を彷彿させる演技に徹しているけど、あまりの大根役者ぶりに『これはコント番組か』と思わず疑ってしまった。それに沙羅駆の声が『真田丸』でブレークした草刈正雄そっくりで、言うなれば“一粒で二度笑える”。そこまでやらなければならないほど追い込まれているという見方もできる……』」


・「もっとも、本人は大マジメで、思い入れは相当なものだ。『パクリだ、大根だとバッシングされるのも想定内。役者はヒット作に出ないとダメ。プライドだけでは食えないと、やっと分かったようです』(ドラマ関係者) 織田の奮闘は、回を重ねるごとに激しくなるとか。23日放送、第2回の視聴率に注目!」・・・

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