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「これまで何度もやってた筈」:高畑容疑者

2016年08月26日
(「これまで何度もやってた筈」:高畑容疑者)


http://news.livedoor.com/topics/detail/11937312/


・さすが「世が世であれば宮様」の、竹田恒泰氏の読みと発言である。あまりの母親のド迫力の謝罪会見に、テレビ桟敷の国民やマスコミまでもが騙され(勿論、母:高畑淳子氏は必死で真摯な記者会見だったと思うが)、この馬鹿息子の「余裕・余罪」を疑っていない。


・本人も「死のうと思った」などと浅墓な発言をして同情を買おうとしているが、女性強姦後、「部屋で熟睡していた」というのが動かぬ証拠だ。これが初めてでは絶対無い余裕である。「これまで何度もやってた」ということである。


・さぁ、週刊誌の出番である。1.匿名で、2.証言報奨金で釣れば、「私も!」「私も!」が登場する筈である。昔の映画や歌の大スターらの艶聞を読み返せば、地方・地方の興行主らが「宴席と『枕』を用意していたのが、アタリマエダの世界だった」ことくらい、昭和17年生の爺なら知っている。強姦ねぇ?日本も無粋な国になったものだが、「これまで何度もやってた」のは事実だろう。


・ライブドアトピックスから、記事を以下。


・「【竹田恒泰氏が高畑裕太容疑者の余罪を疑う 『これまで何度もやってた』トピックニュース 2016年8月26日 15時19分」


・「26日放送のトークバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)で、作家の竹田恒泰氏が、高畑裕太容疑者について余罪を疑う場面があった」


・「番組では、強姦致傷容疑で逮捕された裕太容疑者の母・淳子の謝罪会見を特集した。謝罪会見のVTR後、坂上忍は、裕太容疑者はなぜこんな上り調子の時期に事件を起こしてしまったのかと嘆いていた」


・「竹田氏はそこで、『おそらく本人は悪いことしたという意識が当時なかったと思うんですね』と指摘する。今回逮捕されたからこそ、裕太容疑者は後悔の態度をみせ、『死のうと思った』とコメントしているというのだ」


・「続けて竹田氏は、犯行後の裕太容疑者が部屋で爆睡していたと主張した上で、もし『ヤバい』と感じているのであれば、自身の行動について釈明するなり、身を隠すなりの行動があってもおかしくないと力説する」


・「そして、竹田氏は『これまで何度もやってて、問題になってこなかったんですよ』と、裕太容疑者には余罪を疑い、『今回逮捕されたから初めて分かったわけで、本人なんとも思ってなかったはずですよ』と推測してみせた」


・「この主張について、芸能コメンテーターの松本佳子氏は、そうした余罪の有無についても、今後の捜査で徐々に明らかとなっていくだろうと語っていた」・・・


・(解説)坂上忍のコメントなど論外だが、ナントカという小生意気で「若いのにカツラ」のコメンテータが、「自立した息子に、母親が謝罪会見ってのはいかがなものか」などとヌカしていたが、これは「日本の文化」なのである。まして「濡れ手に粟」の芸能界で、母親も優雅に美食をしている。高畑淳子氏の迫真の記者会見は、「自分のため」も有ったのだろう。


・何か「小粋な話」は否定され、人民裁判的な日本になって、「強姦」という犯罪者になってしまった倅の、「濡れ手に粟」の生活はもう無いだろうが、私も含めて「高畑淳子フアン」は多いだろうから、母親の「濡れ手に粟」の生活は、1年もすれば復活されるだろう。CMのスポンサーが復活するかどうかは知らないが。

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