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気になる民間療法・代替療法

2016年07月06日
(気になる民間療法・代替療法)


http://www.msn.com/ja-jp/health/healthy-lifestyle/%e6%82%a3%e8%80%85%e3%81%af%e3%81%a9%e3%81%86%e8%a6%8b%e6%a5%b5%e3%82%81%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%81%8d%ef%bc%9f-%e6%b0%97%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e6%b0%91%e9%96%93%e7%99%82%e6%b3%95%e3%83%bb%e4%bb%a3%e6%9b%bf%e7%99%82%e6%b3%95/ar-AAi2hz4


・以前公団階下に「床叩き基地外婆」が入居し、不眠症にされた。その不眠症は未だに治らない。この「床叩き基地外婆」を退去させるのに、1年半かかった。UR都市機構は「生活音の問題は、当事者間で」を楯に逃げ回る。「生活音なら我慢する。明らかな騒音だろう?」と言っても「人権やら何やら(生活保護でも受けていたのか?)」を言い立てて埒が明かない。結局1軒が転居し、私を含めて9軒だったかの申し立てで、ようやく「床叩き基地外婆」を追い出せた。


・ところがUR都市機構も汚い。今度は階上に「騒音小童(こわっぱ)」を入居させおった。20代前半だと思うが、日永一日引き籠っている。壊れたベッドなのだろう。ギシギシギリギリ、ドカンドカンと喧しい。若くてチビ助のくせにションベンが近く、2時間おきにこれを階上でやられる。こ奴が本当に熟睡する明け方4時か5時までまた私は眠れない。


・眠れないのでテレビを眺める。皆様ご存知、「ジャパチャンか宝石屋かサプリメント番組」ばかりだ。最近ちょっと「青汁」が減ったような。この記事は、「民間療法・代替療法=所謂サプリメント中心」の話題を、真摯に正確に書いてくれている。前フリとして、『4がん5バトルの旅の途中』の私の体験談と見識を僭越ながら先に示させて戴こう。破線以下、2つ。


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7・6 抗がんサプリメント依存症(【生還へのフォアボール】139P~143P

・二〇〇一年一月十七日、紋太センパイの友人の紹介で『活性化多糖類サプリメント』のネットワークビジネスのセールスが会社にくる。一月四日採血の腫瘍マーカ値が9・1もあり、「これは荒川ドクターの、5FU投与だけではダメなんじゃないか?」と、抗がんサプリメントへの依存の想いが強くなっていたので、迷わず購入契約をする。


・サプリの世界では著名な活性化多糖類製品に、関東のU医師が色々な付加価値を加えたもので、ネットワークビジネス用の商品仕立てになっていた。トライ三ヶ月分、二十二万六千八百円+二十万一千六百円+二十万一千六百円=計六十三万円と、「いくら何でも法外な値段だなぁ」とは思いつつ支払って、藁(わら)をも縋(すが)る思いで服用を始める。


・しかし、「体にがんの有る患者は一回十カプセル=一日三十カプセルを服用するように」という指示通りのんでいたら、私の丈夫な筈の胃がグッタリして、食欲が消滅してしまったのだ。植物性多糖類で胃がグッタリするはずがない。これはサプリ成分のせいではなく、おそらくこの、ハンドメイド風の分厚いカプセルのせいだろうと推測し、一月二十三日に勝手に服用をやめたら、やっぱり翌日、即効で胃の調子が戻った。


・「大枚ボッタクっておいて何だ!」と腹が立って、一月三十日にネットワークビジネスの元締めのU医師に抗議のファクスを送ったら、その夜、「5FUなど10数%ほどの効果しか期待できない。このままサプリの服用を続けるように」と、私が畏敬して命を預けている荒川ドクターの処方を誹謗(ひぼう)するような内容の返信が来たため、怒り心頭に発してこのサプリの服用はやめた。


・結局、別ルートから他種の活性化多糖類を取り寄せてくれていた芙美子が、保健雑誌からメーカーの正規品を見つけ出してくれ、【Sクリニック】の芹川ドクターや他の医院からその正規品を正規価格で購入するようになる。(私はその当時、未だインターネットの世界に不案内だったし、ネット上に展開されている情報も、今とは雲泥の差が有ったものだ・・・)


・こうして私は、壊死療法である5FUを核に、自助努力として、「体内の免疫細胞を活性化させてくれる」という『各種の活性化多糖類』、「がんを自殺誘導してくれる」という『海藻成分』、「がんの新生血管生成を阻害してくれる」という『魚類成分』などのサプリメントを、金の続く限り服用し続けることになる。


・U医師のネットワークビジネス料金体系は論外としても、概して対がんサプリメントは、当時は何故か申し合わせたように一ヶ月分@四万円前後の価格設定になっているものが多かった。がん患者は、それこそ助かりたい一心から金に糸目を付けず、私のようにアレもコレもと服用することになる。(私はこれまで、一体いくら、サプリメントに投じたのだろう?・・・)


・サプリメントで悩ましいことは、「どれも嘘ではないだろう?」ということだ。人間百人百様で、例えばニンニクやほうれん草を食べ続けていたらがんが消えた人も本当に居るだろうし、各種サプリメントの服用でがんが縮小した人も確かに居るだろう。問題は確率である。若し十万人、いや、一万人に一人の確率だと知っていたら、誰も月@四万円のサプリなんか買わないと思われるだろう?


・しかしそれは、健常者の健常発想である。ひとたびがんを告知されたら、殆どの人は、がん患者のがん的発想に囚(とら)われてしまうのではないか? あの宝くじを買う時の思い=「今度こそあたるような気がする!」・・あれと同じであろう。(私の体験上、服用したいサプリメントは終章で纏めて述べようと思うが、それこそ「服用体験者・ユーザーの感想」位に思い留めて戴きたい)


・また同様に、がんを告知されて宗教に奔(はし)る人の想いも、私にはよく理解できる。私は【閻魔の遣い】に、戦場であるバッターボックスに立たされ、蕭蕭(しょうしょう)と吹く冷たい風に曝されているような心細さに、カタチばかりの仏教徒で、その実、無宗教の我が身を恨めしくさえ思ったものだ。


・しかし実質無宗教とは言え、青春時代の剣道の試合に竹刀をとって立つ時には、自然と「南無八幡大菩薩」が口をついて出ていたし、がんバトルのような正念場では「運を天に任せよう」と腹を括る度に、己の体内に流れる日本人の血に、仏教渡来以前から列島におわした原始宗教の神々への尊崇の念が、脈々と流れていることを色濃く感じたものだった。


・欧米人は、終末を迎えるベッドで比較的落ち着いているといわれるが、それこそ生まれついての信仰の賜物なのだろう。その代わり日曜日の教会礼拝など、一生を戒律と共に生きている。普段は好き勝手をしており、困った時だけの神頼みという我々日本人の身勝手な国民性を、日本の神々は怒りもせず光をもってあまねく照らし続けてくださっている。そんな遠い神々を懐かしく親しく感じて語りかけることも、がんバトルを通じての新しい発見だったように思われる。


・ただこれだけは言える。サプリメントも信仰も、法外な金を要求されるものに対しては、いくら切羽詰った精神状態とは言え、人間少し頭を冷やして刮目(かつもく)(目をこすってよく注意して見る)する位の冷静さは欲しいものであるし、費用対効果に思いを遣る心の余裕も忘れてはならないと思う。


・世の中には残念ながら、人の弱みに付け込む悪魔や金の亡者がウヨウヨ居て、がん患者などは格好の餌食でもあるのも現実なのである。人の好意まで疑うなら悲しいことである。しかし自分がいくらがんで追い詰められても、人の善悪、事の良否を見極める冷静さは肝要であろう。


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14・8 抗がんサプリメントについて(【生還へのフォアボール】321P~323P

・世はサプリメントブームである。テレビでも一チャンネルはサプリメント業者が独占し、終日コレデモカと続けている。「あくまで個人の感想です」と、但し書きが申し訳程度に小さく出ているが、モデルは皆そのサプリで効果を感じた一般人ばかりだから、映像にパワーがある。


・元々日本は、江戸時代から越中富山の「配置薬(置き薬)システム」が確立されていたほどの国だから、国民の健康志向は世界に冠たるものがある。そしてその元気で長生き願望も、切ないほどのものがある。サプリメントブームには、そんな日本古来からの広範な土台が有るように思える。私も本書第七章6に少し触れている。


・《サプリメントで悩ましいことは、どれも嘘ではないだろうということだ。人間百人百様で、例えばニンニクやほうれん草を食べ続けていたらがんが消えた人も本当に居るだろうし、フコイダンやメシマコブでがんが縮小した人も確かに居るだろう。問題は確率である・・》(しかし、悪徳業者による「真っ赤な嘘」のサプリ? も有るから、用心に越したことはないが)


・がんの三大療法のドクター達は、概ねサプリメントには冷淡である。病院内ではコメントは避けるようにしているようだが、ネット上では「科学的根拠なし!」と、ボロカスに書いているドクターも多く見られる。しかしこう書くドクター達にも、がんをさまよう患者心理を全然思い遣っていないうらみが残る。私が同じく第七章6に書いているように、《 若し十万人、いや、一万人に一人の確率だと知っていたら、誰も月@四万円のサプリなんか買わないと思われるだろう? しかしそれは、健常者の健常発想である。ひとたびがんを告知されたら、殆どの人は、がん患者のがん的発想に囚(とら)われてしまうのではないか? あの宝くじを買う時の思い=「今度こそあたるような気がする!」・・・あれと同じであろう・・・》これが、これこそが、切ないがん患者の心情なのである。


・愛知県に霊水で有名な観音様がある。私の想像だが、「太古、落ちて来た隕石で濾過されているのだろうか?」その井戸水は腐らない。信者はそれをびんに詰め、少しずつタオルに浸み込ませては膝や腰の痛いところにトントンと押し付けている。【愛知県がんセンター】にまで持ち込んでいるお年寄りも居た。しかしこれを、「科学的根拠なし!」と一蹴できるだろうか?「病は気から」の格言が、人間は精神動物であることを端的に言い表しているように、何事も「いわしの頭も信心から」なのである。


・私は、科学的な免疫療法や食事療法という『代謝療法』の世界に、サプリメントは深入りし過ぎたように思う。化学薬品の新薬が生まれるまで、開発だけでなく実験の繰り返しにより膨大な時間と金がかけられるわけだが、その実験成果や投資に、比肩すべくもないサプリメントが肩を並べて来たら、科学者の系譜であるドクター達が、拒否反応を示すのは当然だろう。


・しかし愛知県の観音様の霊水のように、サプリメントが、「心を活性化する信心サイドから」立ち上がって来たものなら、誰もそれに異は唱えられない。


・二〇〇一年の二次バトル開始時に、必死にサプリメントの本を買い集め読み漁り、ネットワークビジネス業者にも」縋って、トライ三ヵ月分に六十三万円などと法外な金を支払った私からすれば、大多数の良識的サプリメント業者は、がん患者の精神的支えに役立っており、「がんが消えた!」とか「難病が治った!」とかの針小棒大な宣伝と、常識とは懸け離れた金を毟り取る悪徳サプリメント業者にこそ、責めは帰されるべきだと思っている。


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・お待たせしました、本論です。MSNニュースから、All About・株式会社オールアバウトの記事を以下。


・「【患者はどう見極めるべき? 気になる民間療法・代替療法】All About・株式会社オールアバウト 2016/07/04」


・「★民間療法、代替療法……その方法で大丈夫?・・・『良いと聞いて飲んでいるのになかなか良くならない』『病院では受けられない最新の治療法と聞いて試してみたけど、やっぱり悪くなっているような気がする』 古くから伝わる民間療法や、病院では受けられない代替療法、代替医療を謳うものの中には、人によっては一定の効果が見られるものもある一方、はっきりとした根拠がないものもまぎれています」


・「なかには、患者の不安につけこんで高額な治療を受けさせるなど、いわゆる『ニセ医学』に分類されるような悪質なものもあります。特に医学的な知識もない方には、治療法の真偽の判断が難しいものがたくさんあると思います。あとで後悔しない選択をするために、どんなところを注意すべきでしょうか」


・「★そもそも医学的根拠とは・・・そもそも、治療法などでよく言われる『医学的根拠』とは何でしょう? 医学的根拠は、大きく2つの方法で検討されています。『多数で使用した結果』と『個人での結果』です」


・「『多数で使用した結果』として、判りやすい例が薬です。『多数で使用した結果』を検証する最も信頼性が高いと考えられる方法が、開発された治療薬と、何の効果もない偽薬であるプラセボを2つのグループに投与して、処方する方も内服する方もそれがどちらか知らない状況で効果を見る方法です」


・「これをダブルブラインド試験と言います。この方法で治療薬を投与されたグループに客観的なデータとして明らかな効果が見られた場合、その薬の投与と効果には、『はっきりとした医学的根拠がある”と考えられます。一方、『個人での結果』は、効果があるのかもしれないが、信頼性が高いとまではいえないものが挙げられます。体験談の形で紹介されたりもしますが、確かにその人に効果はあったかもしれないが、他の人に効果があるかどうかは判らないものがここにあたります」


・「『こういう改善をした人もいるから、医学的根拠がある』といわれても、少数の個人での体験談や結果だけでは心もとない気もします。まず、何かしらの病気の治療を開始するときには、正式な資格や専門的な知識の確かな人に相談するのが一番です」


・「★治療法を見極める時の5つのポイント・・・第一に優先していただきたいのは、主治医などの信頼できる人への相談ですが、どうしても自分で民間療法や病院以外での代替療法を試したくなったときには、冷静に考える必要があります。以下の5つのポイントで考えましょう」


☆1.あまりに魅力的な言葉に惹かれていないか


・「医療行為に限りませんが、『必ず治る』『すぐに効果がある』など、あまりに魅力的な表現の広告には注意すべきでしょう。そもそも必ず治るといえるほどの有効な治療法があれば、なぜ正式な治療法として病院で行われていないのでしょうか」


・「多くの医療者、研究者、製薬会社などが心血を注いで、治療のための研究と治験を積み重ねてきている中で、その方法が正式に採用されていないとしたら、それには何らかの理由があるはずです(たとえば『効果が確認できない』『副作用のデメリットの方が大きい』など)。早く治りたいという気持ちにつけ込まれていないか、なぜそれが病院で採用されていないのか、冷静に考える必要があります」


☆2.有名な人の推薦というだけで安心していないか


・「誰もが知っていそうな著名人や、自分にとって印象の良い人が言っていると、その人がその分野の専門家でなくても、その効果を信頼してしまうものです。仮にその有名人が実際に使用した体験などが掲載されていたとしても、多くの人に対して医学的な検証がされていない以上、自分にも合うとはいえません。その有名な方が効果を感じたからといって、その他多くの人に効果があるかどうかは全くの白紙ともいえます」


・「患者はどう見極めるべき? 気になる民間療法・代替療法: 治療法の判断に、素人判断は禁物。よい医療は、医師と患者のコミュニケーションから作られていきます。あなたには信頼できる主治医がいますか?『テレビに出ている』『○○大学所属』といった権威的なものは信頼しがちですが、結局医学的根拠がどの程度しっかりしているのかを、冷静に考えましょう」


☆3.病気による不安な気持ちを利用されていないか


・「それまで精神的なタフさに自信があった人でも、病気になると様々なことが不安に感じるものです。藁にもすがりたい思いになっているときに、不安をすぐに取り除いてくれるような言葉に出会ってしまうと、頼りたくなるのが人間です」


・「医学的根拠は不明としながらも、『多くの人がこの方法で治りました』『劇的に効果があります』などといった言葉に引かれてしまうのは、無理のないことかもしれません。不安な状態は、体にとっても苦痛が大きいので、自分が弱気になってこれらの言葉に引きつけられ過ぎていないか、一呼吸おくことも大切です」


☆4.希少性、限定的な言葉に踊らされていないか


・「特別な食品を、今ならこの価格でとか、この時期だけ限定数の販売などの商品は、不安なときでなくても購買意欲を煽られるものです。本当に効果がありそうなのか、今自分にとって必要なのかを考えてみましょう」


・「なかには、非常に安価なお試し価格で販売して、効果が出ない場合は長期間使用しないと効果が出ないからという形で長く購入させようとする悪質なものもあるので注意が必要です」


☆5.自分で解決しようと思いすぎていないか


・「たしかに風邪やちょっとした怪我などは、もともと備わっている力で治すことができます。でも大きな病気になってしまった場合、自分一人だけで病気を克服しようとするのは、現実的に難しいものです」


・「様々な民間療法や代替療法を試していると、軽い症状が自然に改善した場合でも、この方法が効いたんだ強く思い込んでしまいがちです。次第に、何が本当に効果があるのか判断がつきにくくなり、しかるべきときに適正な治療を受けられなくなってしまうこともあります。自分で解決しようとしすぎず、信頼できる人に相談することです」


・「★病気で不安なときに、誤った情報にだまされないために・・・一般に何かを信じすぎてしまったり、悪質なものに騙されやすい人は、人がよく、他人の言うことを信じてしまいがちなように感じます。他人に対してあまり疑いを持たず、人はもともと善であるという性善説を信じている人が、残念ながら医療者としては間違った選択と思わざるを得ない方法を選んでしまったりするものです」


・「また、多くの民間療法と同じように、病院やクリニックも治療においても患者さん側には出費があります。医療機関も赤字では診療を続けることができませんし、医療機関に行けば、診察、検査、処置などでお金を支払う必要があります。保険適応のものも、適応外のものもありますが、受けようとしている治療に対して、対価が常識的な判断で妥当かどうかも治療法を選択する判断材料になるかもしれません」


・「普段から気をつけておくことべきことは、『病気になると、誰でも不安になるのが当たり前』という意識をしっかりもっておくことです。そして、病気になったときには、しかるべき専門家に相談すること。信頼できる専門家として、日ごろから信頼できる専門医がいるかどうかは重要だと思います。まずは、大きな病気をする前に、専門医を探すことから始めてみましょう。【医療情報・ニュースガイド:清益 功浩】」・・・

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