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『とくだね』の笠井アナは『ミヤネヤ』の二番煎じ

2016年01月22日
(『とくだね』の笠井アナは『ミヤネヤ』の二番煎じ)

http://news.nifty.com/cs/topics/detail/160122048560/1.htm


・そりゃ私だってブロガーだ。ベッキーと川谷の「余りにも世間を舐めくさったLINEのやりとり」に、フと「捏造・ナリスマシではないのか?」という疑問は過(よ)ぎった。


・しっかしま、ベッキー擁護派の宮根だとかこの笠井だとかが、「捏造なら、早く釈明なさい」といくら呼びかけても、ゲスの2人は沈黙したままだ。ぐうの音(ね)も出ないとしか思いようがない。


・ニフティニュースから、アサ芸プラスの記事を以下。

・「『とくダネ!』笠井アナの苦しすぎるベッキー擁護が『キモくてたまらない』アサ芸プラス 2016年1月21日(木)17時59分配信」(写真:GOOGLE画像から、その笠井アナ)


Photo_6  


・「人気バンド『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音との不貞報道後、緊急会見を開いて謝罪したベッキーだが、1月21日発売の『週刊文春』で1月5日のLINEのやり取りが暴露された。5日といえば、何度も(解説:12回だ)深々と頭を下げて謝罪した日の前日だ」


・「このLINEの中でベッキーは、謝罪会見について『友達で押し通す予定!笑』と書き、川谷はこれに対して『逆に堂々とできるキッカケになるかも』と返信している。つまり、2人は関係を終息させるのではなく、むしろ公になることで、『ありがとう文春!』とまで記しているのだ」


・「この件について『とくダネ!』(フジテレビ系)が取り上げたのだが、キャスターの小倉智昭は、『LINEを見られているとわかった後のやりとりでしょ? バカじゃないの?』とバッサリ切り捨てながらも、なぜ表に出たのかについての疑問を投げかけた」


・「すると、同局の笠井信輔アナは、『スマートフォンなどの端末を2台用意すれば、このやりとりを作り上げることができる』と指摘したうえで、『もし、ねつ造されたものだとしたら、2人はすぐに表明したほうがいい』と呼びかけたのだ」(解説:ミヤネヤも逸早く呼びかけていた)


・「これに対し、ネット民はすぐさま反応。『ベッキー擁護がキモくてたまらない』『これが偽造なら訴えるだろーしね。何にも動きがない時点で黒でしょ』と、笠井アナの苦しすぎる擁護に失笑しているようだ。まったく“反省”していなかったことがわかったことで、今後ベッキーを擁護する人はいなくなりそうだ。(李井杏子)」・・・


・(解説)擁護するアホが居なくなるだけでなく、ゲス・ベッキーもゲス・川谷も芸能界から葬られる。それだけではない!ベッキーをCMに使っていた数多(あまた)=(10社だったか?)の企業は、契約書や念書をたてに損害賠償して来る。賠償金は芸能界では「倍返し」だそうだから、甘く見ても4~5億円は下らないだろう。サンミュージックは下手したら倒産すると思うがなぁ?

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