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アメリカの掌返し

2015年10月20日
(アメリカの掌返し)

http://news.livedoor.com/topics/detail/10729743/


・私は「本当のチャイナの富裕層」ってのは、「日本へ行って爆買い」などせず、巧妙に資産を海外に移して脱国してしまっているか、ドジなオクレでも、現在進行形で国外脱出を企み進めていると思う。


・日本のお得意サマは、富裕層などではなく、日本のバブル時代の「中間層」だと思う。彼らは「家族主義」だから、己のモノだけでなく親類縁者の分まで買い求めるから、必然的に「爆買い」になってしまっているだけだ。品は無いが、その必死の爆買いには愛嬌もある。


・それにしてもこの、「アメリカの掌返し」はどうだ?日本を無差別爆撃し、無辜の民草の焼死体を累々と曝しただけでなく、広島・長崎で「人体実験」までやりおった「アングロサクソンの冷血」が滲み出ているではないか?・・・かと言って、私は親米反中である。これから南シナ海で、短期局地戦にしてもドンパチやらなければならない敵国を、褒めることなど欠片も不要である。イケシャーシャーと、よくぞ言ったわ!


・ライブドアトピックスから、読売新聞の記事を以下。

・「【中国経済『明白な減速’米財務省が報告書】読売新聞 2015年10月20日 17時50分」
 

・「【ワシントン=安江邦彦】米財務省は19日、主要な貿易相手国・地域の為替政策に関する半年に1度の報告書を発表した」


・「中国の通貨・人民元について『中期的に適切となる価値を下回っている』と指摘し、引き続き対ドル相場が上昇するべきだとの認識を示した。ただ、2010年以降、対ドルで約3割上昇したことから、『著しく過小評価されている』としていた今年4月までの判断は改めた」


・「今年8月に中国が人民元の対ドル相場を切り下げ、市場が動揺したことにも触れ、定期的に為替介入の実績を公表するなどして為替政策の透明性を高めるよう注文した」


・「中国経済は『より明白な減速を示していると指摘。投資主導から消費重視の経済に移行する必要性を強調した」・・・

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