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カナダ杯決勝のアメリカの急襲・猛攻しかない!

2015年07月13日
(カナダ杯決勝のアメリカの急襲・猛攻しかない!)

http://www.sankei.com/west/news/150713/wst1507130009-n1.html


・記事の括りを捲ってみよう。「ちなみに、日韓戦は男子が8月5日、女子は4日、日中戦は男子が大会最終日の9日、女子は8日に予定されている。この文章が杞憂に終わってほしいと思う」・・・気持ちは分かるが、記者の望みは儚いものとなろう。


・『東アジア・カップ』などのブロックが変だ。日本の相手は、1.チャイナ、2.サウスコリア、3.ノースコリアという、世界一の「反日」で民度も「最低」の『特亜3国』ではないか?


・こ奴らにとって「スポーツは楽しむものではなく、熱狂するものだ」であるし、「それは反日抗争とオンナジだ」という脳ミソしかないのだ。事前に申し入れ?甘いなぁ。『東アジア・サッカー連盟』などは有名無実だし、本家本元の『FIFA』だって腐り切っている。審判など、みんなチャイナとサウスコリアに買収されていると見て良い。不可解な判定など、覚悟して臨むべきである。


・ただわが国の選手に、怪我の無いことだけは切に祈る。球を蹴らず、急所の「向こう脛」を蹴って来るのは毎回だし、ヘディングでも球ではなくこっちの頭を目がけて頭突きしてくるのはアタリマエダの連中である。僅差では必ず負ける。ここは一番、女子サッカーカナダ杯決勝で、アメリカチームが見せた「B-29の先攻・急襲攻撃」「開始16分で4得点の猛攻」である。


・『特亜3国』の選手・サポーターをシュンタローにし、反日の嫌がらせが空しいことと感じさせるにはそれしかない。頑張れ日本! 産経WEST・[サッカーなんでやねん]から、記事を以下。
・「【8月の東アジア・カップに『反日騒動』の予感… また中韓に不快な思いをさせられるのか】産経WEST・[サッカーなんでやねん] 2015.7.13 11:00」(写真:前回の東アジア杯日韓戦で韓国のサポーターが掲げた安重根の肖像画。同じことを繰り返させてはならない=ソウルの蚕室五輪スタジアム)


Photo_4


・「本音を言えば、なぜこの時期に中国で大会を開催するのだろう。どうも嫌な予感がする。8月上旬に中国・武漢で開かれる東アジア・カップのことである」


・「★反日横断幕、安重根の肖像画…嫌がらせの数々・・・同カップには、男女とも日本、韓国、中国、北朝鮮の4チームが参加し、総当たりのリーグ戦で優勝チームを決める」


・「本来であれば、国内組中心で臨む男子は9月に行われる2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選のカンボジア戦とアフガニスタン戦に向けた貴重な強化の場になりうるものだし、女子W杯カナダ大会で準優勝した『なでしこジャパン』にとっては、来年のリオデジャネイロ五輪出場権がかかったアジア最終予選の前哨戦として注目される大会だ」


・「だが、終戦の日を控えた時期が時期だけに、日韓戦や日中戦で反日的な騒動が起きないか心配だ。実際、13年に韓国で開かれた前回大会の日韓戦では、韓国サポーターが初代韓国統監だった伊藤博文を暗殺した安重根の肖像画や『歴史を忘れた民族に未来はない』と書かれた巨大な横断幕を観客席に掲げるなどし、あからさまな嫌がらせを行った。今回と同じく中国開催だった08年大会の日中戦では、ラフプレーや不可解な判定が横行し、物議を醸した」


・「今回の日韓戦や日中戦でも、旭日旗に異常な反応を示し、試合前に君が代が流れると一斉にブーイングを浴びせるのは、目に見えている。どうも不快な大会になりそうな気がしてならない」


・「★日本協会は事前に申し入れを…今度こそ『反日騒動』防げ・・・12年のロンドン五輪でも、韓国選手が竹島領有を主張するプラカードを掲げるなど、これまで、日韓戦や日中戦で、日本は何度も嫌な思いをさせられてきた」


・「そういった“歴史”を振り返れば、日本サッカー協会は大会が始まる前に、韓国や中国のサポーターや選手が反日的な行動を取らないように東アジア・サッカー連盟に申し入れをしておくべきだ。特に、ホスト国である中国には、そういった行為があった場合には即座に対応し、厳重に取り締まるように要請しておかなければならない。そして、実際に発生した場合には、二度と繰り返さないよう、強硬に抗議してほしい」


・「個人的には、これまで事態を荒立てないよう穏便な態度に終始してきた日本協会の姿勢が、韓国や中国に反日的な行為を何度も繰り返させる遠因となっていると思うからだ」


・「サッカーと政治は別物だし、スポーツの世界にむやみに政治の世界のいざこざを持ち込んではならないのも常識だ。国際サッカー連盟(FIFA)の規定にも反する」


・「希望を述べれば、今回の大会ではスポーツと政治の両者をきっちりと区別し、ピッチ内で東アジアのフェアプレーの精神が醸成されることを望むが、無理な話なのだろうか。選手がサッカーに集中し、サポーターもプレーそのものを楽しんでほしいと思うのだが、そのレベルにはまだほど遠いのだろうか」


・「ちなみに、日韓戦は男子が8月5日、女子は4日、日中戦は男子が大会最終日の9日、女子は8日に予定されている。この文章が杞憂に終わってほしいと思う」・・・

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