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慣(ならい)性となる

2015年05月05日
(慣(ならい)性となる)

http://news.livedoor.com/topics/detail/10078635/


・俳優:今井雅之氏の「末期大腸がんバトル」は是非善戦健闘、悔いなく闘って欲しいと思っている。2000年に1.末期大腸がんの切除手術を受け、さらにそれが多数個肝臓に転移しており、付けられた病名がオドロオドロシイ『切除不能 結腸癌肝転移』(当時は生還率ほぼゼロ!)だった私からすれば、あれから15年、医学も新薬も驚異的な発展をしているだろうから、諦めずに粘り抜いて欲しいものだ。


・さてテレビ朝日の「日の丸ボカシ事件」、朝日のクソ社員共が戦後70年の捏造・虚偽報道を何も反省せず、却って居直っている様子が良く分かる。在日コリアン社員も多いと訊くし、日本人でもアカの巣窟だとも言われている。昔から「慣(ならい)性となる」という言葉が有るように、「習慣は、ついには第2の性質となる」ものだ。どこの国の国内放送で、自国の国旗にボカシ処理などするものか、馬鹿め!


・ライブドアニュースから、トピックスニュースの記事を以下。

・「【テレビ朝日『ワイド!スクランブル』で『日の丸』に謎のボカシ処理】トピックスニュース 2015年5月5日 7時0分」(写真:GOOGLE画像から、元気なころの今井雅之)


Photo


・「4日放送の『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)で、日の丸のワッペンにボカシ処理がされるシーンがあった。番組では、大腸がんを告白し舞台『THE WINDS OF GOD』を降板した今井雅之が、開幕した舞台に登場して挨拶したことを伝えた。『THE WINDS OF GOD』は今井が自ら原作、戦時中のゼロ戦特攻隊がテーマの演劇だ」


・「VTRでは過去の舞台での今井が映され、降板の今井から想いを託されて代役を務める重松隆志のインタビューも併せて紹介した。重松のインタビューでは、今井が活躍した『THE WINDS OF GOD』の過去映像が流れた。ところが、CMに入る直前の映像で、特攻隊員を演じる今井の衣装の日の丸のワッペン部分にボカシ処理がされていた」


・「その後、番組はコマーシャルをはさみ、再び同じ映像が流れたが、ボカシ処理はなく日の丸のワッペンが確認できた。どのような配慮でボカシ処理が施されたのか詳細は不明だ」・・・

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