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未だやってるのか?サウスコリアの審判買収

2015年01月11日
(未だやってるのか?サウスコリアの審判買収)

http://news.livedoor.com/topics/detail/9662374/


・およそ「公明正大」とか「スポーツマンシップ」とは対極に居る国と民族なのだ。要は「勝ってナンボ」の価値観しか無いから、1.審判は買収する、2.選手のラフプレーはアタリマエダ、3.サポーターの行儀の悪さは世界一なのである。


・試合はテレビで観ていなかったが、オマーンの監督が激怒しているのなら、絶対そっちが正しいのだろう。そのうち王者ブラジルもあっちもこっちも、「サウスコリア戦はボイコット」の声を上げ始めるだろう。「そして、誰も相手にしなくなった」・・・映画の題名のようなことが近々起こるのは自然の流れだ。


・ライブドアニュースから、AFPBB News の記事を以下。

・「【オマーンのルグエン監督『PKがあった』、韓国戦の判定に激怒】AFPBB News 2015年1月11日 9時33分」(写真:第16回アジアカップ(2015 AFC Asian Cup)、グループA、韓国対オマーン。試合開始を待つオマーンのポール・ルグエン(Paul le Guen)監督(2015年1月10日撮影))


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・「【AFP=時事】第16回アジアカップ(2015 AFC Asian Cup)に出場しているオマーンのポール・ルグエン(Paul le Guen)監督が10日、韓国に0-1で敗れた試合で自分たちに『100パーセントPKがあった』として、PKを与えなかった主審を批判した」


・「韓国は前半ロスタイムにチョ永哲(Cho Young-Cheol、チョ・ヨンチョル)が決めたゴールが決勝点となり、55年ぶりの優勝に向けて白星発進した。キャンベラ・スタジアム(Canberra Stadium)でボールを支配した韓国は、試合を決定づける場面を何度か作りながらも生かすことができず、終盤に迎えた同点のピンチをなんとか切り抜け、勝ち点3を獲得した」


・「フランス出身のルグエン監督は、カシム・サイード(Qasim Saeed)がペナルティーエリア内で倒された場面でピーター・オレアリー(Peter O'Leary)主審がPKを与えていたならば、結果は違うものになったと主張している。ルグエン監督は苛立った様子で、『私はアドバンテージがほしいわけではない。私が求めているのは公平さだ』と語った」(解説:気持ちは分かるが、「馬鹿の国」相手ですからねぇ)


・「『あれは100パーセントPKだった。何も迷う必要はない。なのになぜ与えられなかったんだ?われわれがオマーンだからか?このレベルにしては、とんでもなく間違った判定だ』『たびたび物議を醸すこともあるが、今回の場合、議論の余地はない。あれは100パーセントPKだ』『試合の結果は違ったはずだ。1-0でリードすれば、明らかに違う展開になった』」


・「一方、韓国のウリ・シュティーリケ(Uli Stielike)監督は、ルグエン監督の怒りを理解できないとしている。『私には審判がちゃんと試合を見ていたようにみえた。彼がどの場面について話しているのか分からない。明らかにPKという場面はなかったと記憶している』」【翻訳編集】AFPBB News ・・・

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